コムベイ(漫画ベイ)の代わりに薬屋のひとりごと43話を読む方法は?ネタバレに感想や考察も

こちらの記事では、薬屋のひとりごとの43話のネタバレを紹介しております。

ネタバレなしで楽しみたい方向けに、ebookjapanならおトクに読めるんです!

クーポンも充実!▼
▼読み放題漫画もあります!

下記にておトクに読む方法も紹介しておりますので最後までご覧ください!

目次

薬屋のひとりごと43話のネタバレを紹介!

リンクのない箇所は作成中になります。

スクロールできます
1巻1話2話3話4話
2巻5話6話7話8話
3巻9話10話11話12話13話14話
4巻15話16話17話18話19話20話21話
5巻22話23話24話25話26話
6巻27話28話29話30話31話32話
7巻33話34話35話36話
8巻37話38話39話40話41話42話
9巻43話44話45話46話47話
10巻分48話49話
これまでのあらすじ

鈴麗公主の散歩の途中、弱った子猫と遭遇した猫猫。

公主は、その子猫を気に入って捕獲しようとしますが、警戒されて逃げられてしまいます。

公主が子猫を追いかけたその先で、猫猫は、その子猫を抱いた尚服の衣の見慣れない女官と出会いました。

彼女は子猫を猫猫に託し、その場を去っていきます。

猫猫とやぶ医者の世話の甲斐あってか、子猫は元気になりました。

皇帝より、役職を『盗賊改(とうぞくあらため)』、名を『毛毛(マオマオ)』と授けられたのでした。

薬屋のひとりごと43話:隊商

違和感の始まり

この日、猫猫は翡翠宮の侍女達と衣装部屋の整理を行っていました。

流行りが過ぎた物等を片付けると、大分量が減ったことに気づきます。

猫猫がこんなに減らして良かったのかと聞くと、それは大丈夫と答える桜花。

どうやら近々、後宮に隊商(キャラバン)が来るとのこと。

砂漠を渡る商人の集団を隊商と言いますが、後宮では交易品を扱う移動商店のことを指します。

前回隊商が来た時は、猫猫がいなかった時期でした。

今回は規模が少し大きいらしく、桜花はウキウキしています。

そこらの街より広く、抱える女官も2千人は越えるというのに、後宮には商店がありません。

そのため、生活様式も普通とは異なるのです。

仕える妃から衣装や装飾品が下賜される侍女、生まれが良ければ実家から荷が送られてくる女官。

それ以外の下級女官は、食事から下着まで全て後宮から支給されています。

多くの下級女官は、後宮の中で私物を増やす機会が滅多にないのです。

隊商が滞在するのは5日間。

初日は上位の者たちが店を回り、賑わっていました。

祭りのような光景を、小蘭が羨ましそうに見ています。

「いいなぁ。私も新しい服とか欲しい。」

着ていく場所もないのに?と冷静に突っ込む猫猫に、それでも欲しいと小蘭は言います。

小蘭は猫猫の服の袖を控えめに握り、最終日に時間が貰えそうだと言ってきました。

要は、一緒に回ろうと言いたいのでしょう。

誘われて悪い気はしません。

猫猫は、小蘭の頭を撫でて、是非と答えるのでした。

翡翠宮に戻ると、そこには様々な装飾品や衣装等が並べられていました。

どうやら商人達が直接やって来たようです。

玉葉妃は奮発し過ぎたかしらと気にしますが、紅娘はもっと買って良かったのですと言います。

水晶宮は梨花妃の懐が深いのもあって、侍女達も派手に買うはず。

金剛宮は侍女達が里樹妃をおだて、好きな物を買わせたり…。

柘榴宮の桜蘭妃も派手好き且つ、侍女の数も50人ときました。

他のところはもっと買っているという紅娘の言葉に、猫猫も頷けます。

四夫人は妃という職に就き、給金を貰っているのです。

それ故、衣装や調度品は必要経費で、全て国庫から落とされる仕組みとなります。

(普通、寵妃ならもっと散財するらしいんだけどな。)

玉葉妃は慎重な性格故に、倹約家でもあるのでしょう。

今回砂漠を渡ってきたらしい隊商は、玉葉妃や侍女達の故郷を通過してきたようです。

皆、工芸品を懐かしそうに見ていました。

猫猫は桜花に、隊商を見てきたのかと聞かれ、最終日に行くと答えます。

(薬は期待しないで、茶葉や香辛料なら売られているかな?)

それなりに猫猫も、楽しみにしていました。

並べられたままの購入品を紅娘が片付けるよう指示し、皆で丁寧に仕舞っていきます。

猫猫は、掛けられている衣装を見て、ふと引っかかりを覚えました。

着物は袖付き、裾(スカート)は胸の下で帯を締める型ばかりだったのです。

他に衣装はなかったのかと猫猫が聞くと、これが流行りらしいと貴園が答えました。

それがどうしたのかと不思議そうにしている貴園ですが、猫猫は考えを巡らせます。

まず、ここにある意匠(デザイン)は玉葉妃の好みではありません。

もし商人達がわざと用意したとなると、探りを入れられている可能性もあります。

考え過ぎかもしれませんが、猫猫は玉葉妃に提案しました。

「明日は、帯をしっかり締める意匠のものがあるか、聞いた方が良いと思います。」

その言葉で、玉葉妃と紅娘は察します。

玉葉妃は神妙な顔でお腹をさすりながら、同意するのでした。

再会は突然に

小蘭と約束した最終日。

玉葉妃からお小遣いを貰えた猫猫は、小蘭と共に少なくなった商品を見て回ります。

位の低い女官は手持ちが少ないですが、眺めるだけでも心が浮き立つのです。

目を輝かせている小蘭の横で、猫猫は髪紐を購入します。

それを小蘭につけてあげ、似合うと伝える猫猫。

喜び抱きつく小蘭を受け止めながら、妹がいたらこんな生き物なのかと猫猫は思うのでした。

小蘭は、猫猫も買わないのかと聞きます。

否と答えた猫猫には、他に目的があったのです。

髪紐などには興味がなく、それよりも茶葉や香辛料を求めていました。

そして、敢えて最終日に来たのは、小蘭と約束したのもありますが、理由はもう一つ。

値引きするためである。

世間知らずが多い後宮では、おそらく適正な価格が用いられていません。

花街でたくましく育ってきた猫猫は、商人達との戦いに燃えていました。

いくつかの店を巡り、残り僅かなある商品を見つけ、猫猫は口を開きます。

「「これください。」」

重なった声に隣を見ると、ある女官が猫猫と同じ物を指差していました。

そして彼女は猫猫に、猫ちゃん元気?と聞いてきます。

猫猫はその言葉で、以前子猫を捕まえてくれた女官だと気づきました。

今は医局にいると答える猫猫の横で、小蘭が女官に気づき親しげに近寄ります。

小:「子翠(シスイ)もお休み貰ったの?」

子:「うん、小蘭も来てたんだ。」

猫猫は女官の名前を今知りました。

小蘭と同じ尚服なので、知り合いなのだろうと思い至ります。

周りにはまだ人が多いため、猫猫は邪魔にならない場所へ移動しようと言いました。

先程の商品を買っていくことを忘れずに…。

医局に移動した猫猫達。

猫猫は先程買った商品の茶葉を淹れており、その香りに小蘭と子翠が盛り上がります。

茉莉花(ジャスミン)という工芸茶で、買った時は閉じていた蕾が、湯の中で満開に咲いていました。

3人の所に子猫が近寄ってきて、子翠は顔を綻ばせます。

名前を聞いてくる子翠に、猫猫は遠い目で「盗賊改」と答えました。

次にやって来たのは、盆に茶碗と茶菓子を載せたやぶ医者です。

「いやぁ、猫ちゃんに友達がいるなんて知らなかったよ。」

ニコニコとそう言うやぶ医者に、小蘭も人懐っこく接します。

初めは見知らぬ小蘭と子翠に、やぶ医者は警戒していました。

ですが、2人が普通に接してくれたことで嬉々として接待を始めたのです。

宦官に冷たい目を向ける女官は多い…。

元来人がいいやぶ医者は、特別に月餅を用意してくれました。

医局はお茶をする場所ではありませんが、後宮全体が浮かれている今は良しとします。

毎回こんなに賑わうのかと、月餅を食べながら子翠が聞いてきました。

どうやら、子翠も隊商は初めてのようです。

桜蘭妃が入内してきた時に来たのなら、子翠の後宮暮らしはまだ半年程なのでしょう。

小蘭は、いつもより長いと言いますが、理由はわからない様子。

すると、やぶ医者が得意気に笑い出しました。

やぶ:「それはね、近々異国から特使が来るらしいよ。」

猫:(それ言っていいのか?)

簡単に暴露するやぶ医者に、猫猫は心の中で突っ込みます。

しかし、子翠はやぶ医者の情報に関心を示さず、後宮の北側で異臭がすると言い出しました。

話題が変わったことにホッとする猫猫。

やぶ医者が言うには、北側は荒れており水路が詰まったかもとのこと。

西洋の水道技術を利用している後宮は、汚物が地下水路を辿り、大河まで流れていく仕組みとなっています。

多くの人が住まう中で、病が蔓延しないのはこのためでした。

確かに水路が詰まってしまった場合は、匂いが地上に出てくることもあるかもしれません。

小蘭は子翠に、北側に行く仕事があるのかと聞きます。

しかしどうやら仕事で行っているのではなく、草むらが多いから…と何かを取り出し見せてきました。

それは、落書きとは比べ物にならない程、詳細に描かれた虫の図。

小蘭とやぶ医者がドン引きし、猫猫は図説のようだと感心します。

薬の材料として虫が用いられることもあり、良く効く物が多いのです。

カマキリの卵鞘は精力剤に、ミミズは解熱剤にといったように。

子翠によれば、南側は果樹園があるため手入れが行き届いており、虫があまりいないのだそう。

荒れ気味の北側には良い廃墟があり、大きいクモもいるんだと楽しそうに話します。

クモ、というワードに心惹かれる猫猫。

クモの糸には止血効果があると言われています。

しかし集めるのが大変で、猫猫はまだ試したことがありませんでした。

ウズウズしている猫猫に、子翠は気づきます。

子:「行く?行ってみる?」

猫:「行く!行ってみる!」

肩を抱き合い意気投合する2人を、小蘭とやぶ医者が呆れた目で見ていました。

流行の裏に隠された思惑

後宮を去っていった隊商は、新しい流行り物を残していったようです。

洗い場にて、鼻を刺激する香りに猫猫は顔をしかめていました。

小蘭も鼻をつまみ、習い続けている字を地面に綴っています。

くさい、とこぼす猫猫に小蘭も同意し、字ではどう書くのかと聞いてきました。

一時期は爪紅が流行っていましたが、隊商が来たことで香油が流行りだしたのです。

単品では良い香りですが、西洋からの輸入品は香りが強く、混ざり合えば悪臭となります。

まさに今、洗い場には様々な香油の香りが充満していました。

猫猫はげんなりしつつ、隣の小蘭を見ます。

彼女は真剣に字を練習しており、始めの頃よりも安定した形を書くようになっていました。

小説もまだ人気らしく、三日坊主になるかと思っていた猫猫は感心します。

小蘭を見守っている猫猫に、不幸が近づいていました。

籠一杯に洗い物を抱えた女官が、猫猫の近くで躓き…。

そして、香油にまみれた洗濯物が、猫猫に被さってきたのです。

女官はあわてて謝り、小蘭は大丈夫かと声を掛けます。

猫猫が被った洗濯物には、薔薇の香油がついていました。

以前作った香油のことを思い出し、今なら売れるかと考える猫猫。

(しかし、薔薇の精油は妊婦に悪い影響があるからなぁ。)

そこで、猫猫はハッとします。

すぐさま立ち上がり、引いている女官達に構わず、あらゆる洗濯物の匂いを嗅ぎ出しました。

次に向かうは、因縁の場所。

(行かなければ。どこよりも流行に流されやすい、水晶宮へ。

間もなくして、水晶宮では侍女達の悲鳴が響き渡るのでした。

その後は、呆れた表情を浮かべた壬氏が、高順と共に翡翠宮へやってきました。

「お前はもう少し節度ある人間だと思っていた。」

突然やって来て、了承を得ず匂いを嗅がれれば、抗議文が届くのも当然のこと。

次は了承を得ると言う猫猫に、何故嗅ぐのかと突っ込む壬氏。

変態おやじかと言われ、真性の変態には言われたくないと猫猫は思います。

猫猫的には疑念を晴らすためにしたことで、こうやって壬氏がすぐに来てくれたことは結果オーライでした。

猫猫は真面目に、相応の理由があると伝えた上で、あるリストを出します。

壬氏は何のリストかわからないようでしたが、玉葉妃は香の名前だと気づきます。

これは今、女官達が付けている香料や精油だと説明する猫猫。

猫猫が言う相応の理由とは、これらが全て妊婦に害のあるものばかりだということです。

気遣わしげに玉葉妃を見る猫猫に、彼女は大丈夫だと微笑むのでした。

確信と憶測の狭間

話を続けることにした猫猫は、隊商で買った茶葉と香辛料を取り出しました。

茉莉花茶と、辛子です。

妊娠中には飲まない方がいいものと、堕胎剤に使用されるものだと、猫猫は話します。

これらを使うことで、流産する可能性があるのかと、壬氏が聞きました。

普段使う分には問題なく、確実に効くとも限りません。

そう答え、だからこそ持ち込まれたと、猫猫は推測します。

店に並んでいる時点で気づけなかったことが、猫猫は悔しくてなりません。

業者を洗えるかと聞くと、可能だが詳しくは記録していないだろうと壬氏は答えます。

後宮側も品物は全て検品しており、問題がないと判断されたのです。

しかし、時として副作用が牙を向くこともあります。

「これって、毒おしろいに似てませんか?」

猫猫の言葉で、周囲に緊張が走ります。

禁止されたおしろい以外なら、持ち込めると思われたのか…。

壬氏は、後宮内に毒を持ち込もうとした人物がいるのかと問います。

猫猫は、明言を避けました。

それぞれは毒として扱われておらず、毒に成り得るものが多くあったとわかっただけ。

妃達に注意を呼び掛けた方がいいと伝え、猫猫は部屋を辞しました。

今までにわかったことを、猫猫は頭の中で整理します。

衣装の意匠や、香油に香辛料。

隊商を利用し、後宮内で妊娠している者がいないかを探りを入れられているのか…。

そんな人物がいると簡単には頷けず、全てはまだ憶測でしかありません。

しかし、この現状は祭事の事件に似ているのです。

いくつもの偶然が重なり、必然となった。

犯人とされた翠苓は行方知れずのまま、謎を多く残した事件。

養父は、憶測で物事を言ってはいけないと、常々言っていました。

(はたして、どこまでが憶測で、どこまでが確信だろうか。)

猫猫が下級女官のままで、給金が少なければ、隊商などに興味を持たなかったかもしれない。

香油が流行らなければ…、あの品揃えは今回だけだったのかも…。

考えれば考える程、必然と偶然の境目がわからなくなります。

猫猫は、自分が発した確証のない言葉で、誰かが罰せられるのは嫌なのです…。

夜も更け、厨房に入る猫猫。

子翠に上げようとした茉莉花茶、十分飲んだからと返されてしまったので飲むことにしたのです。

茉莉花の香りに包まれ、緑青館に居た頃のことを懐かしく思い出していました。

「それは毒ではなかったのか?」

背後からの麗しい声に、猫猫の肩が跳ねます。

猫猫はげんなりした顔で、少量であれば毒もまた薬だと返しました。

そもそも猫猫は妊婦ではないし、たった一杯でどうにかなるものでもありません。

続けて、厨房は壬氏が立ち入る場所ではないと苦言を呈します。

壬氏は口を尖らせ、細かいことを言うなと返しました。

立ち去ることはせず椅子に座る壬氏に、高順はどうしたのかと猫猫が聞きます。

彼は伝令に行っているようで、壬氏は猫猫が飲んでいる茉莉花茶を所望してきました。

ですが、猫猫ので最後の一杯だったのです。

出がらしになると言うと、それでも良いと言ってくるではありませんか。

そんなわけにはいかないと猫猫は呆れ、白茶を淹れるために立ち上がります。

お湯が沸く間、壬氏が茉莉花茶の作用を聞いてきました。

心を安らげ、不眠にも効き、目覚めにも良い。

妊娠中には良くないが、出産の際には用いられると猫猫は説明しました。

良い効果が多いと、壬氏は言います。

猫猫も頷き、だからこそ副作用に気づかないと言うのです。

どうぞ、と白茶を出され、壬氏はむくれます。

子供みたいだと思いながら、茉莉花茶には違う効果もあると猫猫は話します。

猫:「主に、男性側が原因の不妊に。」

壬:「………。」

一気に不機嫌になった壬氏を見て、流石にやばいと猫猫はあせります。

茶菓子でも出そうと猫猫が顔を背けた時、壬氏が茶を煽りました。

――タン…――

壬:「あまり好みじゃないな。帰る。」

猫:(…やっちまった。)

猫猫は自身の失態に、反省します。

卓に残された茶碗には、白茶が手付かずで残っていました。

薬屋のひとりごと43話の感想:見えない敵は気色悪い…

ジリジリと何かが迫ってきているような不気味さを感じますね。

後宮という囲われた世界での探り合いは、一生なくなることはないのでしょう。

壬氏達も出来る限りのことはしているけれども、それをかい潜ってくるのですから…。

今回の探りは内部ではなく、外部からのように感じます。

やぶ医者が言っていた、異国の特使と、関係があるのでしょうか?

最後の壬氏と猫猫の逢引(?)に、暗くなりかけた気持ちが少し和らぎます。

猫猫の皮肉がこもりまくった発言は、中々に打撃が強すぎましたね(笑)

さすがに焦る猫猫が、これまた新鮮!

段々と遠慮がなくなり、心の距離も近づいてきて……いる…はず?

次は特使の話になるのでしょうか?

楽しみですね♪

この続きは文章よりも今すぐマンガでドキドキしてみませんか!?

この後紹介するebookjapanを利用することで、「薬屋のひとりごと」をおトクに読めちゃうんです。

漫画バンクに代わり後継サイト「コムベイ」が登場!?

2021年11月4日に閉鎖となった有名な漫画の海賊版サイトである「漫画バンク」

どう考えても完全にアウトな海賊版のサイトとして有名でした。

いけない事ではあってもその人気ぶりは相当なもの。

ですが、とうとう集英社を筆頭にした4出版社から訴訟に向けた動きがあったためか、現在そのサイトは閉鎖されています。

そして最早イタチごっこの様相を呈しており、その漫画バンクの後継サイトがあるとかなんとか。

そのサイト名が「Combay(漫画ベイ)」だそうで…。

2021年12月5日現在、そのサイトを閲覧することはできません。

しかし、下記にておトクに漫画を読む方法について紹介しておりますので最後までご覧ください!

「薬屋のひとりごと」の最新刊を無料で電子書籍で読む方法は?

ebookjapanでは、新規登録者にすべての漫画に使える「半額クーポン」を無料で配布しています。(最大500円分まで)

それがなんと6回分も!

つまり最大で3000円分の値引きと同じってワケですね。

コミックスが1冊660円で考えた場合、4冊分も実質無料になる計算です。

課金のシステムは必要な分だけ課金していく方式。

だから一度のぞいてみて、登録だけして放置したって全然オッケー!

半額以外のクーポンも充実!▼
▼読み放題漫画もあります!

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる