わたしの幸せな結婚(小説版)4巻6章のネタバレあらすじに感想も

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目次

わたしの幸せな結婚4巻第6章のネタバレを紹介!

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第6章:これからの気持ち

請う

甘水来襲後、美世は変わらず清霞と屯所に通っていました。

しかし、甘水がどこにいるか分からない上、美世のことも諦めていないという現実。

それ故、美世の自由はさらに制限されていました。

清霞の執務室から…出ることができない窮屈な毎日。

そして、いつも側に居てくれた薫子もいません

美世の心は沈むばかりでした。

そんなある日、美世が執務室で編み物をしていると百足山がやって来ます。

久々に見た百足山は、肩の傷がすっかりと癒えた様子。

使い走りのような仕事を請け負い、失態を犯した責任を取らされているようでした。

そんな百足山は緊張した面持ちで清霞の机の前に立ちます。

「隊長…婚約者殿…斎森美世嬢をお借りしてもよろしいでしょうか?」

突然耳に入った自分の名前に、美世は驚いて顔を上げます。

「私が…許すと思うのか?」

清霞は厳しい表情で百足山に問いました。

百足山はその問いに、思いません…と答えます。

「無駄足だったな。戻って仕事に励め。」

清霞は百足山の要望をはねのけました。

しかし百足山は引くことなく、頭を下げて再度許しを請います。

「それは危険を冒してまで通す意味があるのか…?」

頭を上げる様子のない百足山。

許可がでるまでは動かない…という意思が百足山の全身から発せられています。

それを感じ取った清霞、自分も付き添うという条件で申し出を受け入れたのでした。

「ありがとうございます!」

百足山はそう言うと、サッと美世の方に向き直ります。

「少々、お時間をいただきたい。」

美世はその気迫に押され、はい、と返事をするのでした。

悔改

百足山に連れて来られたのは道場

中には誰もおらず、がらんとしています。

甘水との戦闘の舞台で損傷もありましたが、今は修復されきれいに整えられていました。

「すみません。誰にも邪魔されず話ができる場所がここしかなかったもので。」

今現在、帝の行方も知れないまま甘水も異能心教も掴めていない状況で、屯所内はひどく忙しいものでした。

なので、百足山の言う通り、落ち着いて話せる場所はおそらく道場しかないのです。

不思議なことに百足山の美世への態度は、以前のような堂々とした感じはありません。

美世がその変化に戸惑っていると、百足山は急に美世の方を向き、そして深く頭を下げました。

予想外の出来事に美世は呆気にとられます。

まさかあの百足山が自分に頭を下げるなんて思ってもみなかった美世。

目の前の光景が信じられません。

しかし、背後で見守っている清霞は特に驚いた様子を見せませんでした。

「自分は今まであなたに大きな態度を取ってきました。薄刃は敵と言い、あなたには力がないと蔑んだ…。」

百足山はそう話を始めます。

「自分は偏見を持たない…などと言っておきながら、あなたを認めようとしなかった。愚かでした。」

美世は百足山がこれまで自分に向かって告げてきたことは、間違いのない正しいことだと思っていました。

納得がいく理由で、面と向かっての忠告。

薄刃の血が流れていることも、異能者の能力が拙くお荷物でしかないことは…全部真実だと思うのです。

薫子に対する陰口のような、そんなものとは違っていました。

しかし百足山は言葉を続けます。

「自分が間違いでした。あのとき、あなたが前に出なければ、私も他の隊員も命はなかった…。」

”でも、結果がどうであれ、あの時動いてしまったのは、責められるべき勝手な行動だった。”

美世はそう考えて、逆に申し訳なくなりました。

「でも、わたし…指示を無視してしまったのに。」

百足山は美世の言葉に、「いいえ!」と声を張り上げます。

「謝らせて欲しい。自分はあなたを何も知らずに侮っていた。あなたは勇気がある人だ。皆の命を守ったのです。」

兆し

もともと百足山に怒りの気持ちなどない美世。

目の前で頭を下げられてどうしてよいか分かりません。

すると清霞が美世の肩にそっと触れました。

「許すか、許さないか、お前が決めろ。」

彼に落ち度などない…美世は百足山を真っ直ぐに見つめます。

「百足山班長は間違っていません。わたしの行動は運が良かっただけ。だから…許す…ということになるのでしょうか。」

たどたどしい美世の言葉。

「ありがとう…ございました。」

美世の結論に、百足山は弱々しい声でお礼を述べました。

きっと心の底から悩んで、ずっと苦しい気持を抱えて働いていたのだ、と美世は思います。

すると見守っていた清霞が口を開きました。

「お前の対応が全て正しかったとは言わん。」

「しかし結果、何事もなかった。それだけ見れば、お前は間違っていなかったことになるだろう。」

百足山は清霞の言葉を黙って聞いています。

「此の度の件、お前に処分はない。むしろ指示を出せなかった私に非がある。これからもお前には期待している。」

清霞は、だからしっかり働いてくれ、と百足山に伝えました。

清霞の言葉に深く頭を下げた百足山は、美世の方へ向き直り、再び口を開きました。

「他の隊員の意識も変えていくつもりです。本当の意味で実力主義の組織になるよう努めます。陣之内のためにも…。」

美世はゆっくりと頷きました。

”きっと上手くいくはず…。”

美世は心からそう思うのでした。

我儘

道場での一件が済み、美世と清霞は執務室に戻ります。

部屋に向かう途中、美世は堪らず、清霞に薫子の現在を尋ねてしまいました。

あれから一度も屯所に姿を現さない友人。

軍本部で拘束され処分を待つ段階だと聞いているのみで、それがどうなったか美世は知らないのです。

屯所のどこを見ても、薫子との思い出が鮮明に蘇る美世。

楽しいことばかりではなかったけれど、初めての友人との時間はとても大切な思い出でした。

”寂しい。”

心に穴が開いたような美世。

「裏切りを、許すわけにはいかない…。」

しかし、静かに告げる清霞の答えは美世の心を落胆させるものでした。

部外者の自分が余計なことを言ってはいけない…そう頭では分かっている美世。

しかし、口からは望みが出てしまいました。

「薫子さんを、助けてくださいませんか。」

そう口にすると、美世はもう言葉を止められませんでした。

「ご実家を守るために、協力せざるを得なかっただけです。わたしは何もできませんが、旦那さまなら助けられませんか。」

冷たい視線を美世に向ける清霞。

「お前が判断することでもない。処遇は軍が決めるのだ。私は軍規を曲げる手伝いもしない。」

初めて聞くような鋭さのある清霞の声音。

一瞬怯む美世。

しかし、薫子のことはどうしても譲れません。

「薫子さんがどうにかなってもいいと、そうおっしゃるのですか?」

美世は思わずそう口にしてしまいました。

仲間として付き合いの長い薫子の心配を、清霞がしていない訳がないと分かっているのに。

でも、薫子が裏切り行為をしてしまったのは、自分のせいだと思う美世。

自分のせいで理不尽に巻き込まれた薫子のことを考えるといてもたってもいられないのです。

「陣之内を許しては示しがつかない。我儘を言うのではない。」

ぴしゃりと言う清霞。

そこで美世は自分の言い分が単なる自分勝手な我儘だと自覚しました。

もう言葉を吐き出すことはできません。

「諦めろ。」

清霞の最後通牒。

美世はただただ唇を噛みしめることしかできませんでした。

大晦日

その後も慌ただしい日々が過ぎ、気付けば年の瀬…明日には新年です。

大晦日であるこの日、美世は清霞と久堂邸本邸に来ていました。

葉月の提案で、皆で集まることとなっていたのです。

「いらっしゃい。」

そう言って迎えてくれた葉月。

暗めの赤いワンピースを着た彼女は、今日もとても美しいのでした。

「姉さん。年甲斐もなくはしゃいで…。」

呆れた表情の清霞。

「うるさいわね。あなたこそ美世ちゃんにデレデレして。」

葉月は口を戸尖らせます。

そんな清霞と葉月のやり取りに、くすりと笑みがこぼれる美世。

日頃見ない新鮮な姿の清霞に、美世は嬉しくなるのでした。

すると清霞は美世に対して、こんな忙しい年末に姉に付き合わせて申し訳ないと謝ります。

美世は笑って、葉月に会えることが嬉しいのだと伝えました。

実は今日も、薫子のことを考えて、不安になったりもどかしく思ったりしている美世。

そのことでなんとなく清霞ともぎくしゃく…しているような。

しかし、それを悟られないように、美世は笑顔でいるのでした。

来客続々

”それにしても、もう大晦日だなんて。今年は怒涛の1年だったわ…。”

食事の時間を待つ間、通された談話室で清霞と並んでソファーに座る美世。

改めてそう思います。

まだ清霞に会って、1年も経っていないなどと信じられないぐらい、美世にはいろんなことが起りました。

振り返ることができないぐらい多くのことが…。

忙しくても充実していて楽しい日々。

もちろん大変なこともあったし、心配事もまだあるけれど、楽しくて、幸せな日々。

美世は隣にいる清霞の存在を確かめながら、そう思うのでした。

美世がそんなことを思っていると、来客が次々に到着します。

勢いよく談話室のドアが開かれ、まずは五道が入ってきました。

「どうも!隊長!美世さん!」

元気そうな様子。

「もうお怪我はよろしいのですか?」

軽い挨拶の後、美世がそう聞くと、五道は頷きました。

「もちろん。心配をおかけしました!退院に思ったより時間がかかって鬱憤が溜まりまくりです!」

そして、五道の後に顔を出したのはです。

いつものようなスーツ姿。

隙もないその様子。

美世はそれが気がかりでもありました。

帝誘拐のあの日、新が甘水に翻弄され、何の成果も得られなかったことは美世も聞いていました。

それに責任を感じ、ろくに家に帰らずに甘水を追っていると義浪から聞いて、心配していたのです。

しかし、新の気持ちも分かりました。

薄刃の誇りにかけて、己の失錯が許せない新の気持ち…。

”歯痒くてじっとしていられないのだわ。きっとわたしも新さんと同じようにしてしまう。”

「美世。元気でしたか?」

いつもと変わらない様子で新が美世に聞きます。

「はい。新さんも、お変わりなく。」

普段と変わらない新のその外見は、内心と乖離している…それを美世は分かっていました。

その後は一志がやって来たり、葉月の友人たちが来たり…。

会場は段々と賑やかになっていくのでした。

最後の客

そしてついに最後の客…。

美世は談話室の窓から見えるその客の姿を見て、驚いてしまいました。

「か、薫子さん!」

そこにはずっと会いたくて堪らなかった友人の姿があったのです。

大海渡少将に連れられて、確かに薫子がやって来ていました。

上司が来たということもあり、清霞と五道は玄関ホールまで向かいます。

美世はその後にそっと付いて行きました。

「いらっしゃい。」

まずは葉月が玄関ホールで出迎えます。

薫子は緊張した様子でお邪魔しますと挨拶をすると、葉月に手土産らしきものを手渡しました。

葉月は薫子に微笑み、そして隣の大海渡少将に向き直ると、ご苦労様ですと挨拶。

「陣之内の身柄の解放には私が立ち会わなければならないからな。大した手間ではない。」

どうやら大海渡少将は、薫子を軍部まで迎えに行って、こちらに連れてきてくれたようでした。

それから大海渡少将は葉月とともに出迎えた清霞、五道の方を向くと、休暇はしっかりと休むように、とだけ口にします。

それだけ告げるとそのまま帰ろうとする大海渡少将。

すると葉月が引き留めます。

「帰るの?」

大海渡少将は両親の機嫌が悪くなること、旭が待っていることを説明し、帰宅しなければならないと言いました。

「では、少し待って!」

大海渡少将の説明に納得した葉月は身を翻して使用人を呼びました。

そして包みを持ってこさせると、それを大海渡少将に渡します。

「旭へのお土産よ。お義父さまとお義母さまには内緒にしてくださるかしら?」

大海渡少将は分かったと言って、包みを受け取るとそのまま帰宅してしまいました。

大海渡少将が屋敷をあとにすると、美世は真っ先に薫子の元へと駆け寄ります。

「美世さん…。」

久しぶりのその友人は少し痩せた様子。

顔色もあまり良くありません。

そしてどこか後ろめたそうな表情と視線…。

しかし美世は躊躇いなく薫子の手を握りました。

「薫子さん。お身体は、元気にしていらっしゃいましたか?」

薫子は返事に詰まる様子で、眉尻を下げ…そして玄関に集まっている人々に向かって深く頭を下げたのでした。

「本当に…本当に…ご迷惑をおかけいたしました!申し訳ありませんでした!」

そう謝る薫子の目からは大粒の涙が零れ落ちています。

裏切りは許されない…でも仕方のないことでもありました。

異能のない、実家の父を人質に取られ、甘水に従うしかなかったのですから。

美世は罪の意識にさいなまれているであろう薫子の心中を思うと、胸が張り裂けそうでした。

すると玄関ホールに低い声が響きます。

「陣之内…顔を上げろ。」

清霞です。

薫子はハッと顔を上げました。

「閣下に絞られたのだろうから、私たちから言うことは…何もない。」

そして葉月に向かって食事を始めようと提案したのです。

葉月もその提案ににっこりと笑顔で応えました。

「そうね。皆さん。今日のお食事は立食形式よ。大食堂に移動しましょう!」

美世は薫子の手を引くと、食堂に行こうと促します。

「美世さん…ごめんね。」

薫子はまだ謝っていました。

しかし美世は、責めていてばかりでは誰も幸せになれないことを知っています。

「謝らないでください。薫子さんとお友達になれて、本当に良かった。戻ってきてくれて嬉しい。薫子さんは違いますか?」

美世の問いかけに、薫子は首を横に振りました。

「ううん。私も嬉しい。こんな私でも友だちでいていいの?」

美世は笑顔で答えました。

「はい。これからも仲良くしてください!」

またしても涙ぐむ薫子。

美世はそんな薫子の手を握りしめて食堂へと向かうのでした。

第6章の感想:良かった!最後のお客様は、美世が待ち望んでいたあの人‼

はあー。

今回も読みごたえのある内容でしたー。

あの、百足山が美世に謝るなんて、びっくりでしたね。

まあ、私なら今更ーと思いますが、さすが美世。

間違えているのは自分だと、百足山を許すんですもの。

これはもう、美世は優しさ・純粋さ・強さの権化ですな。

そしてみなさま心配していたであろう薫子も無事戻ってきました。

美世、とっても嬉しそうで良かった!

どうやら再び軍で働けそうな感じ。

もちろん、口では冷たいことを言っておきながら、美世の心も汲んだ清霞さまのアシストのおかげですよね…!

ほんと、ハイスペックな旦那さま…♡

そんな、甘水襲来後のあれこれが描かれた第6章でした。

で、残すは終章…。

あれ?

そうですよね、みなさまお気づきですよね!

甘水のこと、少しも解決してませーん!

なんなら帝は連れ去りにあったまま!

さらに、美世との結婚話も進んでない‼

これが終章で解決するわけ…ないんです…。

はい、続き購入確定(笑)。

まんまとはまる読者。

でも、でも、購入したって悔いはありませんから!

それぐらい素晴らしい物語なんですよ。

いろんな要素が入り混じった、新しい小説です!

絶対に読んで損はさせません!

…ということで、この4巻はどういう形で終わらせるのか…。

終章に入りたいと思います!

個人的には美世と清霞さまのイチャイチャで終わって欲しいな…♡

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