鬼島さんと山田さん1巻第5話|ネタバレとあらすじや感想に考察も

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目次

鬼島さんと山田さん1巻第5話のネタバレを紹介!

これまでのあらすじ

会社が開催した花見では、山田のおかげで楽しく過ごせた鬼島。

初めは鬼島の強面に怖がられる場面もありましたが、その印象を山田が覆してくれました。

そんな1日を過ごし、改めて山田には感謝しかありません。

そして酔っ払って眠る山田に対し、好きの想いがあふれる鬼島なのでした。

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5話:大切な人故に

秘密の代償

鬼島は、夢を見ていました。

“心の声が聞こえる”

昔、大切な人に秘密を打ち明けた時の夢…。

悲しいことに、その人は鬼島の元から離れていってしまいました。

そして夢から覚めた瞬間。

今一番失いたくない人、山田の笑顔が浮かんだのでした。

「では、こちらの案件で進めさせて頂きますね。」

仕事の打ち合わせを終えた鬼島は、少し離れた先に山田を見つけます。

彼女が自分の秘密を知ったらどう思うのだろうか…。

今朝見た夢の影響か、ついそんなことを考えてしまいます。

沈みそうな思考に、1人になろうとその場を離れようとする鬼島。

「あっ、鬼島さん!!」

鬼島が背中を向けた途端、山田に見つかってしまいました。

お疲れ様です、とお互いにあいさつをする2人。

山田は先日の花見の時に、自宅まで送らせてしまったことを謝ります。

そして、自分が何か変なことを言っていなかったかと鬼島に聞いてきました。

問われてよみがえる記憶に、鬼島の顔は熱くなっていきます。

眠る山田に好きだと言ったり、酔った山田の可愛い誘惑だったり…。

鬼:「お酒が入ると、思いもしないことを言ってしまいますよね…。」

山:「え?」

聞き取れていなかった山田に、鬼島はあわてて何でもないと誤魔化します。

その時、山田の服の腕の部分が汚れていることに鬼島は気づきました。

どうしたのかと聞くと、山田は自販機の下に手を突っ込んだと言うのです。

お昼休憩が終わるという時に、後輩がお金を落としてしまったとのこと。

急いでいたこともあり、つい勢いで動いてしまったと山田は話します。
 
後輩のための行動に、山田らしいと鬼島は思いました。

水で拭いても汚れは取れなかったらしく、恥ずかしいと笑う山田。

(しまったなぁ…ガサツな女って思われたかな。)

落ち込む山田の、心の声。

鬼島は、咄嗟に着ていたカーディガンを脱ぎ、良かったら使ってくださいと山田に差し出しました。

嘘と葛藤

受け取るかどうか迷う山田に、暑いと思っていたからと鬼島は言います。

そう言われて、カーディガンを受け取った山田の心はいつものように舞い上がりだしました。

山:(なんかいい匂いがするような…。ふおお匂いを嗅いでみたい衝動に駆られるよおおお!

鬼:(山田さん…!!)

どうにか衝動を抑えた山田がカーディガンを着ると、当然ブカブカ。

改めて体格差を実感し、山田はドキドキします。

サイズを調べて同じ服を買いたいと心の中で言い出し、聞こえている鬼島は気恥ずかしくてたまりません。

山:(あぁもう、ドキドキしてつかれるよー!)

鬼:(それは俺のセリフです!!)

必死に取り繕い、大きいですねと笑う山田がいつにも増して可愛く見えてしまう鬼島。

山田は余った袖を見ます。

腕をまくればロングカーディガンみたいでいけるかな、と心の中で考えていました。

鬼島は無意識に、それなら大丈夫そうだと口に出して同意してしまいます。

「今、私の心の声が聞こえました?」

――ドクン…――

言葉に詰まる鬼島には気づかず、丁度同じことを考えていたから偶然だと山田は笑います。

しまった…と内心であせりながらも、何とか返事をする鬼島。

以心伝心だと喜ぶ山田はカーディガンを借り、2人は別れます。

鬼島は、山田に嘘をついてしまったことに罪悪感を抱いていました。

このまま秘密を隠したままでいいのかと、自問自答します。

山田のことが好きなら、告白する前に打ち明けるべきなのでは…。

悩む鬼島を、いつからそこに居たのか、水樹が見つめていました。

おどろく鬼島に水樹は仏のような顔で、自分は口が堅いから大丈夫ですと言ってきます。

水樹は、鬼島がカーディガンを山田に渡している所を見て、2人が付き合っていると思ったようでした。

鬼島は誤解だと言い、山田の服が汚れていたから貸したと説明します。

「そうなんですか?ぱっと見で鬼島さんは山田さんのことが好きだと思ったんですけど。」

水樹の言葉に、固まる鬼島。

その反応に、突っ込み過ぎたと水樹はあせり、謝ります。

すると鬼島は唐突に、今夜ご飯に行けないかなと水樹を誘うのでした。

真っ直ぐでありたい

夜の居酒屋にて、水樹の心はテンパっていました。

まさか自分が、鬼島から恋愛相談を受けることになるとは思っていなかったのです。

(ギャルゲーのアドバイスならまだしも、リアルの恋愛相談が俺に務まるのか!?)

変なプレッシャーを与えてしまっていることに、鬼島は心の中で謝ります。

ただ鬼島は、誰かに話を聞いてほしかったのです。

まず、山田のことが気になっており気持ちを伝えようと思っていることを水樹に話します。

鬼島の告白に、ドキドキする水樹。

しかし自分には秘密があり、山田に気持ちを伝える前に打ち明けるべきだと考えていること。

昔それが原因で、大事な人が離れていってしまったこと…。

そのせいで少し臆病になっているんだと、鬼島は水樹に話します。

水樹は、鬼島の抱える秘密がどんなものなのか検討がつきません。

自分がオタクを隠しているようなものかと、想像します。

水樹はそれを踏まえて、秘密は打ち明けないといけないのかと鬼島に聞きました。

鬼島は、隠していようとも思っていたと答えます。

大切な人が離れてしまうことより、罪悪感の方がまだ耐えられる…。

だけど、山田の前ではそんな自分でいたくないと鬼島は思うのです。

儘ならないな…、とつぶやく鬼島に、水樹は自分だったら言えないと考えます。

秘密を伝えたことで好きな人が離れ、傷つくことがわかっているのに。

けれど、秘密を打ち明けることを鬼島は決めているのだと水樹にはわかりました。

「隠し事したくないんですね。それほど山田さんが大切な相手だから。」

水樹の言葉に、鬼島は照れ臭そうに笑うのでした。

あなたの前では…

打ち明けるべきと考えながら、そのくせ勇気がなく情けないと鬼島が弱音を吐きます。

水樹は、そんなことはないと励ましました。

自分の秘密を打ち明けるなど、怖くて当然だと。

そして、もし傷つく結果になったとしても、それは鬼島が山田のことを考えた証だと言ってくれます。

「だから絶対後悔しなくていいんですからね!」

その力強い言葉を、昔の自分に言ってやりたいと鬼島は思います。

鬼島は、ビールを一気に飲み干しました。

ドンッとジョッキをテーブルに置き、決意した目で水樹を見ます。

「水樹君、ありがとう!おかげで気持ちが楽になった。」

水樹は、そんな鬼島が眩しく見えました。

そこでふと、水族館のチケットを貰っていたことを水樹は思い出します。

良かったら使ってください、と鬼島に渡しました。

遠慮する鬼島に、一緒に行く人がいないからとヤケクソに言い出す水樹。

「健闘を祈ります。(鬼島さんの恋愛が上手くいきますように…。)

力強い応援と優しい心の声に、良い後輩を持ったなと鬼島は嬉しくなります。

その後はひたすら、水樹の悩みを聞くのでした。

翌日、紙袋を抱えた山田が、鬼島の元へ走り寄ります。

山田に気づいた鬼島は、急に呼び出してすみませんと謝りました。

自分も借りていたカーディガンを返そうと思っていたと話す山田。

その心の中では、私物化したかったと泣いてますが…。

山田は紙袋を鬼島に渡し、お礼にお菓子を作ってきたと言うのです。

おどろく鬼島に、ただのブラウニーだから大したものではないと言う山田。

鬼島は恐縮しながらもお礼を言い、紙袋の中を見ると…。

ラッピングの袋に、『大大大ちゅき♡』と書かれたメッセージカードが。

鬼島は一旦視線を外し、再びカードに目をやりますが見間違いではありません。

赤面し戸惑いながら、山田にメッセージのことを聞きます。

山田は一瞬何のことかわからず、ブラウニーの袋を見ておどろきました。

「それ弟の仕業です!昨日コソついてて…!」

信じられないと言いながら、あわててカードを剥がす山田。

鬼島はまず、山田に弟がいるという事実に関心が向きます。

山田は羞恥で顔を赤くし、心の中で弟に腹を立てていました。

そんな彼女を見て、鬼島は小さく笑います。

「ブラウニー、美味しそうです。食べるのが楽しみです。」

鬼島の言葉に、山田の心は穏やかになります。

美味しそうと言われたことが、嬉しかったようでした。

山:(2回失敗しちゃったけど、ちゃんと作れて良かった。)

鬼:(そんなに失敗したんだ!?)

完成までの苦労を知ってしまった鬼島。

(いつも優しくしてくれる鬼島さんに、お返しができて良かった。)

聞こえた声に、自分の方がもらってばかりだと鬼島は思います。

心優しい山田を見る度に、真っ直ぐな自分でありたいと鬼島は強く思うのです。

鬼島は、日曜日の予定を山田に聞きました。

何かあるのかと首を傾げる山田に、鬼島は伝えます。

「大切なお話があるんです。」

人の心の中が聞こえることを、打ち明ける…。

それがどんな結果になるとしても、鬼島はもう心に決めたのでした。

描き下ろし:アイコンは盲点

鬼島が水樹に恋愛相談をした日。

水樹も最近会った女性との気まずい結果について、鬼島に話を聞いてもらっていました。

一段落したところで、水樹は鬼島とラインの交換をしたいなと思います。

早速その旨を伝えると、鬼島は快く承諾しました。

それではコードで交換を…、と言いかけたところで水樹は気づきます。

自分のアイコンを、アニメキャラの女の子にしていたことに。

「鬼島さん、ちょっと待ってくださいね…!!(しまった、最近アニメキャラのアイコンにしたんだった!)

水樹はとりあえず、フォルダから無難な画像を探します。

ですが残念なことに、そこは神絵師によるイラストで埋め尽くされていました。

(俺のフォルダァァァ!!!!!!!!)

嘆く心を隠し、素知らぬ顔でアイコン無しに設定。

水樹は無事に鬼島とラインを交換することができました。

安心する水樹ですが、全て鬼島に筒抜け。

(ごめん水樹君、全部聞こえてる…。)

いつか水樹にも、秘密を打ち明けたいなと思う鬼島なのでした。

描き下ろし:初めての好き

これは、山田が現在の部署『営業企画部』に異動したての頃。

仕事の引き継ぎを終えた山田は、顔を真っ青にしていました。

何と、前の担当が他部署への報告を滞らせていたのです。

この日、山田は打ち合わせを兼ねたあいさつ回りをする予定でした。

(ミス報告に無理注文…絶対嫌な顔される!!!!

山田の予想通り、報告をした途端に顔をしかめられてしまいます。

次はこういうことがないようにと注意され、山田はひたすら頭を下げるしかありません。

気落ちしながらも、次の目的地である開発部へ向かいます。

担当の名前を確認すると、鬼島と書かれていました。

その漢字を、『おにじま』と読み間違える山田。

すぐに『きじま』だと気づき、開発部の人に所在を聞きます。

鬼島を呼ぶ人の視線の先には、ガタイの大きい強面の男性。

(お、おにじまさん!!?…あ、きじまさんだ。)

山田は鬼島の迫力に怯みますが、まずはあいさつをすることに。

すでに怖いけど、怒ったらさらに怖そうとだと思う山田。

でも言うしかないと、口を開きます。

その内容は、今進めている企画で、現地メーカーでも部品開発を検討してほしいというものでした。

今からですかと鬼島が言うと、山田は深々と頭を下げます。

「こちらの確認不足でお伝えするのが遅くなり、大変申し訳ありません!!」

山田の謝罪に、鬼島はそちらのミスだけじゃないと言います。

自分の仕事範囲しか見れていなかった、と続ける鬼島。

気づかず申し訳ありません、と逆に山田へ謝るのです。

思ってもみない返答に、山田はおどろきます。

そうは言ってもらうも、やはりこちらの管轄の仕事だからと萎縮する山田。

「これからは、お互いに確認し合っていきたいですね。」

見た目からは想像していなかった鬼島の優しさに、山田はおどろかされるばかり。

全てのあいさつ回りと報告を終え部署に帰ってくると、同僚から労りの言葉をもらいます。

そこで鬼島の話になり、怖そうだけど大丈夫だったかと聞かれました。

山田は全然と首を振り、むしろフォローしてもらったと伝えます。

良かったねと言われ、山田は笑顔でうなずくのでした。

別日、山田は外のベンチにいる鬼島を見つけます。

彼の横に野良猫がやってきたのですが、鬼島が手を差し出すと思いっきり引っかかれていました。

(痛ったーー!!)

現場を目撃した山田は慄きますが、当の本人は気にせずスマホで写真を撮っています。

猫の可愛さに、鬼島の顔がほころびました。

その笑顔を、山田は可愛いと思えたのです。

視線に気づいたのか、鬼島は山田の方を見ます。

とりあえず会釈する鬼島に、山田は言い様のない感情を抱きながら手を振るのでした。

それから数日。

上司から企画書のやり直しを言い渡された山田。

ここ最近の残業続きで疲れがたまっていました。

それでも気持ちを切り替え、作業に取り掛かります。

奮闘する山田を、資料を持ってきていた鬼島が見ていました。

資料を渡した人に大変そうですねと鬼島が言うと、彼女は頑張り屋だからと教えてくれます。

数時間後、疲労困憊でしたが、山田はあと少しで作業が終わるところまできていました。

そこへ鬼島が現れ、山田に確認したいことがあると言うのです。

その手には山田の前の担当が作った資料があり、見てみると記入漏れがありました。

気づいてもらえて助かりました、と山田はお礼を言います。

ふと、鬼島が以前に言っていたことを思い出しました。

山:「もしかして、わざわざ確認してくれたんですか?」

鬼:「あ、はい。ついでに。」

絶対ついでじゃないと山田は気づきますが、鬼島の優しさが胸に染みます。

そろそろ帰ったほうがいいのではと鬼島が言いますが、もう少ししたら帰ると答える山田。

顔色の悪さを鬼島が指摘するも、眠いだけだから大丈夫と言い、山田は自分に気合を入れます。

「よっし。あともう少し頑張ります!」

鬼島は一瞬、山田に見惚れます。

作業に戻る山田に、コーヒーと紅茶はどちらがいいかと鬼島が聞きます。

山田は遠慮しますが、自分も飲みたかったと鬼島に言われ、紅茶をお願いしたのでした。

2人が会社のビルを出る頃には、雪が降り出していました。

駅まで走ると言い出す山田。

鬼島から傘はないのかと聞かれ、置き傘していたが使ってしまったと答えます。

「じゃあ、俺の使ってください。」

こんな雪の中、走って帰れば風邪を引いてしまう、と鬼島が言います。

それは鬼島も同じだと山田が言いますが、自分は大丈夫だと譲りません。

「あ、じゃあ一緒に入って帰ったらいいじゃないですか!?」

言ってしまっては後の祭り…。

(しまったーーーー!!相合傘になってしまった!)

山田は鬼島との距離の近さに、つい意識してしまいます。

横目にチラッと見上げ、鬼島を観察する山田。

隣に並んだことで、鬼島の大きさを実感します。

山:(それになんていうか、鬼島さんってイケメンじゃない?)

鬼:「!?」

笑うと可愛いし優しいし…と考えたところで、山田は我に返ります。

自分が考えていた内容が妙に恥ずかしく、ドキドキしてしまう山田でした。

駅に着き、山田は鬼島に送ってくれたお礼を伝えます。

お疲れ様でした、と山田が言うと鬼島は優しい笑顔を浮かべ…。

「山田さんこそ、遅くまでお疲れ様でした。」

その笑顔を見た瞬間、山田は確信しました。

気づいてしまった想いに、どうしようと困惑する山田。

そんな山田に鬼島が傘を持っていくようにと渡しました。

ありがたく山田は借りることに。

そして山田は鬼島が横を通り過ぎる時に、心の中でその想いを告白するのでした。

(鬼島さんが、好き!!)

その心の叫びに、鬼島は壁に頭をぶつけてしまいます。

思わず赤面し振り返る鬼島に気づかず、山田は明日からのことを考えていました。

ドキドキしてしまうし、どんな顔すればいいのか、でも…。

(明日もまた、鬼島さんに会うのが楽しみだなぁ。)

山田の心の中の告白は、この日から始まるのでした。

5話の感想:鬼島に勇気を…

鬼島も昔、秘密を打ち明けた人がいたんですね…。

悲しい結末がトラウマになるのは、仕方ありません。

水樹も言っていましたが、必ず打ち明けないといけないことなのかという疑問。

鬼島は、山田に対して自分を偽りたくないのでしょうね。

好きな人に後ろめたい感情を持ちながら一緒にいても、苦しいだけですし…。

後悔のないように、気持ちを伝えてほしいなと思います。

冒頭で、鬼島のカーディガンを着た山田の心境は共感の嵐!

カーディガンだけど、彼シャツ効果が絶大でしたね!

今更ですが、好き故にあふれる山田の変態さが好きです♪

描き下ろしであった、山田が鬼島を好きになるまでの経緯の話も良かったですね。

大人なんだけど、何処か青春を感じます。

全体を読んで言いたいことがあるとすれば…。

水樹くん、頑張れ!

さて、鬼島は秘密を打ち明けられるのか、果たして山田はどう思うのか。

次回を、乞うご期待ください♪

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