わたしの幸せな結婚(小説版)2巻第4章のネタバレあらすじに感想も

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目次

わたしの幸せな結婚2巻第4章のネタバレを紹介!

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第4章:暗闇の中の光

味方

薄刃家を出た美世と新。

新の運転する自動車に乗り込んで、久堂家に向かいます。

どこに行けばよいのか分からない美世に、おそらく久堂家だと口添えしてくれたのは新。

危なげなく運転する彼の横で、美世は清霞の無事を必死で祈っていました。

顔面蒼白な美世に、新は運転しながら口を開きます。

「大丈夫ですよ。あの人は、本当に強い…。万全の状態の彼と戦ったら、俺は勝てないでしょう。」

美世は、確信したように言う新の言葉を信じることしかできません。

「思いつめないで。君も結界を出たら異能の暴走が始まりますよ。身体がきつくなるはず。」

そして、心配してくれる従兄の新の存在が、とても心強い美世。

「俺は何があっても美世の味方です。」

美世は揺らぐことのない彼の意思を、立派で眩しいと思いました。

”わたしとは大違いだわ。”

「ありがとうございます。信じています。」

いつの間にか美世はそう頷いていました。

誰かを信じる…今までの美世には考えられないことかもしれません。

しばらくすると、見慣れた久堂家の門が見えます。

スピードを上げた新の運転のおかげで、あっという間に久堂家に到着した美世と新でした。

顔見知り

美世は自動車を急いで降りると、すぐに門まで走っていきます。

美世が玄関を開けようとした瞬間…。

”どたん!”と大きな音が中から聞こえてきました。

「俺が先に入ります。」

不審に思った新が先導して玄関から家に入ると…そこでは男性が2人、取っ組み合っています。

その男性たちはなんと美世の顔見知りでした。

「てめえ!隊長を治せないってどういうことだ!」

そう叫んだのが清霞の部下、五道

「ぼくにも手の打ちようがないんだからしょうがなくないかな?」

胸倉を掴まれているのに涼しい顔をしているのは、辰石家の長男、一志でした。

解呪が得意って言っただろうが?」

怒りをぶつける五道。

「間違えないで!ぼくは解”術”が得意なんだよ。」

普段の軽そうな雰囲気とは全く異なる五道に、相変わらずのんびりした一志。

どうしてこの2人がこんなことになっているのか、美世にはさっぱりわかりませんでした。

しかし、ここでボーっとやり取りを見ている暇はありません。

とりあえず2人の間をすり抜けて清霞の書斎に向かうのでした。

信じること

がらり。

美世が襖を思い切り開けると、そこには驚いた表情の葉月がいました。

「美世…ちゃん?」

そして美世は葉月の横に、布団に横たわった清霞を見つけます。

「だ、旦那さま!」

微動だにせず、肌は真っ青で生気がない清霞。

美世は絶望で呆然としながら、清霞の枕辺で座り込み、彼の手を握りました。

すると手首からは微かな微動が伝わります。

”生きてる!”

美世は安堵で涙を流しました。

すると、背後から温かい腕が美世を優しく抱き締めます。

葉月です。

「美世ちゃん。来てくれてありがとう。」

涙声の葉月に彼女の不安が伝わる美世。

”意識が戻らないままだったらどうしよう…。”

急に襲って来た恐怖と、清霞を信じなかった後悔に美世は打ちひしがれます。

「なるほど。霊の強い恨みに吞みこまれましたか。」

そこにいきなり、新が顔を出して話始めました。

新の声に驚いた葉月。

振り向いてようやく新の存在に気が付きます。

「あ、あなた?なぜここに?これはどういうことなの?美世ちゃん。」

うろたえる美世の代わりに新が答えました。

「俺が付いてきたのです、俺は、彼女の従兄ですから。」

さらりと事実を明かす新。

「勘違いしないでください。俺は美世を守り支えることだけですので。敵対するつもりはありません。」

それを聞いてあっさりと納得し、受け入れる葉月。

しかし、部屋の隅で黙っていたゆり江は待ったをかけました。

「ゆり江は心配です。」

そんなゆり江に美世が口を挟みます。

「ゆり江さん。新さんはわたしの味方でいると約束してくださいました。信じてください。」

信じることの大切さを嫌というほど知った美世。

「新さんはとても頼りになるのです。心配してくださり、ありがとうございます。」

そう言う美世を見て、ゆり江は目元を潤ませました。

「美世さま…。立派になって…。」

決心

そんなやり取りをしていると、新が小さく挙手して注目を集めます。

「少し話したいことがあります。」

葉月が何かしらと問うと、新は驚きの発言をしました。

「おそらく…彼を目覚めさせる方法があります。」

その言葉に一同が目を見開きます。

取っ組み合いをしていたはずの五道も転がり込んできました。

「命があること自体奇跡的なんですけどね。しかし、夢見の力があれば…助けられる。」

美世は息を吞みました。

自分の力が清霞の命を握っているということなのですから。

異能を全く使いこなせないばかりか、暴走させてしまった自分には無理だと思う美世。

その場にいる全員の視線を受けて、冷や汗が流れます。

「美世。どうしますか?あきらめますか?」

そう新が問います。

「あきらめは…しません。」

そう言いながらも、手が震えて息が苦しくなる自分を情けなく思う美世。

”でもあきらめたくない。”

”このまま何もしないで失ってしまうのは耐えられない。”

「新さん。わたしがほんとうに旦那さまを救えますか?」

美世のその問いに新は答えます。

「確かなことは言えません。ですが、やってみる価値はある。」

可能性があるならば、どんなに小さくてもやらない手はない…そう思う美世。

恐怖でいっぱいでしたが、大きく頷きました。

「わかりました。やります!」

すると、覚悟を決めた美世の手を葉月がギュッと握ります。

「美世ちゃん。無理はしないでね。清霞も大事だけど、あなたのことも皆大事なのよ。大好きなのよ。」

嬉しい言葉が美世の心に響きました。

「ありがとうございます。」

美世は心からの笑顔で葉月の手を握り返します。

「わたしも大好きです。みなさんのことが。」

美世の心の中にはこれまでにない温かな思いが溢れていました。

”きっとこれは好意や愛情という感情…。”

決意を固めると、美世は新にこれからやるべきことを聞きました。

新はてきぱきと指示を出します。

「布団を一組用意してください。そして美世は横に寝てください。」

異能を使うと身体と意識が切り離されるはずと言う新。

言う通り、美世は清霞の横に寝ます。

「次に美世、彼の手を握ってください。」

美世は言われた通り、清霞の手を握りました。

そして目を閉じると、美世の中に、何か黒くてどろどろしたものが清霞から流れ込んでくる気がします。

「何か感じますか?それが怨念の一端ですよ。人の心を蝕む毒です。」

これを取り払うか、もしくはこれに吞みこまれた清霞の意識を浮上させるか…それが美世に与えられた使命でした。

清霞に神経を集中させると、美世は周囲の声や気配がどんどんと遠ざかっていくのを感じます。

「美世。想像してください。あなたはこれから久堂殿の中に入り込んで彼の魂を探し出すのです。」

美世は新が言う通り、清霞の中に入る…そんな想像が現実になるように強く念じました。

すると驚くことに、美世は自分の身体がフワリと浮き上がるような感じがしてきます。

そして閉じていた目を開けると…そこには見渡す限りの真っ暗な闇が続いていました。

”怖い!”

美世は無意識に自分を両腕で抱き締めます。

でも行かなければ救えないと思う美世は、恐怖を堪えて一歩踏み出しました。

そのまま、とにかく前へ前へと進みます。

怖くて心細くて、涙がじわりと滲みました。

それでもどこまで続くかわからない闇の中をたった1人で歩く美世。

しばらくすると、だんだん風景がぼんやりと見えてきました。

夜空です。

闇から抜け、急に現実のような夜の風景が広がります。

自然の匂いさえ感じられました。

しかし、現実の美世は久堂家で寝ているはず…。

つまりここはやはり幻の世界なのでした。

なぜこの場所に来たのか、見当もつかない美世。

戸惑いながらも辺りを見渡すと、遠くで誰かが動き回っているような姿が見えます。

「旦那さま!」

ハッキリとした姿は見えない…けれども、それが清霞であると確信があった美世は駆け出しました。

清霞は、この夜の世界でたった1人で何かと戦っている様子。

それはきっと清霞を飲み込んだ死者の強い怨念

美世は清霞に会いたい一心で、夜の道を走っていくのでした。

温もり

美世が夢見の異能を発動し出したとき、清霞は夜の森の中で無数の悪霊たちと戦っていました。

もうどれくらい時間がたったかわからないぐらい、ずっと…

清霞は悪霊の吞みこまれた時のことを思い出していました。

強力なオクツキの霊に隊員たちが苦戦しているのを知った清霞。

早く片付けて美世を迎えに行こうと思う清霞は、隊長自ら討伐に乗り出します。

しかし討伐の最中、隊員を守ろうとして、迂闊にも怨念に触れてしまったのです。

それで一気に怨念に吞みこまれて、今ここで戦っているというわけなのでした。

清霞には、この夜の森から抜け出す方法がわかりません。

無限に続くようなこの状況に、清霞は精神的に疲れていました。

”ここは夢の中?それとも地獄?”

終わりのない戦いの中で清霞は美世を想います。

”もし自分が死んだとしたら、美世は泣いてしまうのか…それとも忘れて薄刃家で幸せに暮らすのだろうか…。”

そう考えると、清霞は悔しさでぐっと奥歯を噛みしめました。

「旦那さま。」

するとどこからか、美世の声が聞こえてきます。

ついに幻聴までするのかと苦笑いする清霞。

「旦那さま。」

また聞こえる美世の声。

自分は無意識に美世を求めるくらい弱い人間だったのかと思う清霞。

「もう戦わないでください!」

再度聞こえる美世の声…。

あまりにもはっきりと聞こえるその声に、清霞は驚いて、そして振り返りました。

すると、そこにいたのは…長い黒髪、黒曜石のような瞳、そして巫女装束に身を包んだ婚約者の美世でした。

美世は清霞の手を握ります。

その温かさが、清霞に美世の存在を示してくれました。

清霞は思わず、美世の華奢な身体を強く抱き締めます。

「美世。」

「はい。旦那さま。迎えにきました。」

美世の温かさに心から安堵する清霞。

「私は死んでいないのか?」

目の前にいる美世にそう聞きました。

「はい。旦那さまが死んでしまったら、悲しくて後を追ってしまいます。」

美世の答えに苦笑いする清霞。

「それは困るな。」

二人がそんな話をしていると、悪霊がまた背後に迫ってきます。

「鬱陶しいな。これをなんとかして現実に戻る方法を知っているか?」

清霞は美世に尋ねました。

すると美世が答えます。

「はい。…たぶん。」

凛とした雰囲気をまとう美世。

最初は自信がなさそうにしていましたが、すぐに清霞の隣に立って霊たちを見つめました。

「手を握っていてくださいませんか?」

美世は清霞に願います。

言われた通り、清霞は美世の手を握りました。

すると安心したのか、美世の肩の力が抜けていきます。

それから、美世は霊たちに向かって静かに一言呟きました。

「…消えて…。」

するとどうでしょう。

無数の霊が一気に消えていくのでした。

驚きのあまり言葉を失う清霞。

「わたしにはよくわかりませんが、これが夢見の異能みたいなんです。」

美世はそう清霞に説明しました。

「お前も異能者なのだな。」

清霞はそう呟きます。

月の光に照らされ、静かにたたずむ美世は神々しく、美しく…印象が変わったなと思った清霞。

しかし、「異能者」と言われ、驚いて目を丸くする美世を見て、清霞は気が抜けてしまいました。

”美世は変わった、と思ったけれど。そうでもないのだな。”

本心

その後、美世と清霞は手を繋いだまま夜道を歩いて行きました。

月の光だけが頼りの不安な夜道でしたが、清霞が隣にいるだけで心強い美世。

「静かだな。ここは私の夢の中なのか?」

清霞が呟きました。

「はい。たぶん。似たようなものかと。」

美世は自分が異能を使ったことが、まだ実感にありません。

ただ、清霞を助けたいと祈っただけだったからです。

「旦那さま。」

美世は思い切って清霞に呼びかけました。

美世には、清霞に伝えたいことがあったのです。

深々と頭を下げる美世。

「ごめんなさい!」

美世は、清霞の想いを理解しようとせず、自分勝手に行動したことを謝りました。

すると、清霞が口を開きます。

「謝るのは私のほう。かっとなって理不尽なことを言ってすまなかった。」

その言葉を美世は必死で否定しました。

「いいえ。私が悪かったのです。大切なことが見えていませんでした。」

ひとりで抱え込み、清霞や葉月の歩み寄りを無にしてしまった自分を卑下する美世。

互いに歩み寄らないとなど生まれないのに。

「どちらでもいいなんて嘘です。わたしは旦那さまといたいのです。お願いします。おそばにいさせてください!」

美世は勇気を振り絞って本心を打ち明けました。

それを聞いた清霞はしばらく黙ったまま…それから肩の力を抜いて言いました。

「私はずっとそのつもりだ。戻ってきてほしい美世。私を選んでくれ。」

美世は涙がこぼれそうになりました。

嬉しく嬉しくて…。

「よろしくお願いします。」

すると美世の頭の上に、ポンと大きな手が置かれます。

「よかった。嫌だと言われたらと不安だった。」

それから、肩を落として落ち込んだ様子で話を続けました。

「お前を迎えに行くつもりが、迎えに来てもらったのでは、かっこわるいな。」

その姿を見て、美世はふっと笑いがこぼれます。

いつも堂々としている清霞の、珍しい意外な一面でした。

「大丈夫です。旦那さまは、いつもとてもかっこいいです。」

二人は繋いだままの手を強く握り直して、また歩き出しました。

起床

美世が目を覚ますと、そこには清霞が自分を覗き込む顔がありました。

びっくりして飛び起きる美世。

「旦那さま。もう大丈夫なのですか?」

美世は慌てて、清霞の姿を上から下まで観察します。

寝間着姿で髪も下ろしたまま。

おそらく清霞も目が覚めて間もない様子でした。

「少し身体が鈍っているな。でも大丈夫だ。」

億劫そうにそう言う清霞。

とりあえず元気そうな清霞の姿に、美世は安心してぼろぼろ涙を流してしまいました。

「泣くな…まったく。」

そう言って、清霞は美世を抱き締めて、そして頭を優しくなでます。

すると美世は、その胸にしがみついて大泣きしてしまうのでした。

ひとしきり大泣きしたあと、美世は急に羞恥心に襲われます。

「お前はこうすると泣き止むからな」

清霞にそう笑われて、清霞の胸で泣くのは”初めてのことではない”と気が付く美世。

さらに恥ずかしさが募ります。

”小さい子どもみたいで、は、恥ずかしい…。”

そこに明らかに笑いそうになっている葉月が割って入りました。

「あの…お二人さん…。」

美世はそこで我に返ります。

”そういえば…みんなが目の前にいる?”

そう理解した瞬間、恥ずかしさが身体中を駆け巡る美世。

「うふふ。仲直りして安心したわ。」

笑う葉月。

「本当に。良かったです。」

微笑むゆり江。

そして五道もそれに同意しました。

「美世。」

突然新が声をかけます。

「俺はもう帰りますね。」

淡々と告げる新になんと言えばいいかわからない美世。

でも引き留めるのも違う気がして…。

「ありがとうございました。新さん。」

美世は姿勢を正し、精一杯の感謝を込めて丁寧に頭を下げました。

「俺は俺のしたいようにしただけですよ。」

そう言って襖を開けようとした新に、清霞も声をかけます。

「鶴木新。いずれ再戦を。今度は負けん。」

すると清霞ににっこりと笑いかける新。

「せいぜい頑張ってくださいね。」

そう言って、スッと帰って行くのでした。

第4章の感想:無事に生還した清霞さま!美世の力…すごい?新は意外と潔い男だった!

良かったー!

清霞さまが倒れたなんて、本当にドキドキしてしまいました。

美世の異能で無事に生還できて、ほんと安心しましたよ。

新のナイスアシストのおかげですよね。

なんだ、あいつ…と思っていたのに(笑)、撤回いたします。

引き際も男らしくて良かったです。

美世をめぐる男の戦いも、これで決着ですかね。

ようやく落ち着きを取り戻せそうな感じで終わった第4章のお話でした。

美世も、薄刃家でじいじと話して、自分の気持ちを今一度確かめられて良かったです。

結果として、それが人を信じる…ということに繋がったのですから。

あー本当に良かった!

これでしあわせな結婚に一直線?ですよね!

あれ?

そういえば、第5章は何があるんでしょうか…?

そうだ、そうだ、オクツキの件が解決されずに残ってましたよね!

帝の企みも分かっていないし…。

美世と清霞の関係が解決したので、すっかりとそちらを忘れておりました。

おそらく、第5章で全てが明らかになるはず!ですね。

では、真相を確かめるべく、第5章に突入させていただきます。

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