俺の指で乱れろ。〜閉店後のサロン、意地悪に焦らされて(漫画)7話のあらすじネタバレに感想も

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目次

俺の指で乱れろ。〜閉店後のサロン、意地悪に焦らされてのネタバレを紹介!

これまでのあらすじ

専属スタイリストとしてふみを指名したいと、千葉要が蒼甫に話を持ちかけてきます。

そうとは知らず、ふみは蒼甫との差に思い悩んでいました。

ですが、蒼甫がやっとふみに対する気持ちを本人に伝えます。

ふみも自分の気持ちを告白し、想いが通じ合った2人はベッドになだれ込むのでした。

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7話:動き出す環境

絡み合う想いと身体

お互いの息が乱れ合う中、ふみは蒼甫の指の熱さに体を震わせます。

束の間見つめ合った後、深く唇を重ねる2人。

流れるように胸への愛撫が始まり、ふみは甘い嬌声を止められません。

蒼甫の指がたどり着いた先は、抵抗なく受け入れるほど濡れそぼっていました。

中を刺激され、ふみがあともう少しでイッてしまいそうになった時、蒼甫は指を抜いてしまいます。

そして、硬くそそり立つ自身をふみの蜜口にあてがったのです。

今しがたイキそうになっていたふみが、思わず制止の声を上げます。

ですが、蒼甫はそれを聞き入れず挿入してきました。

その衝撃でイッてしまうふみ。

蒼甫は腰を動かしながら、気持ちいいかとふみに聞きます。

わからないとふみが答えると、蒼甫は対面で座り合う体制に変え、彼女の背中を指でなぞりだしました。

何度もなぞられ敏感に反応してしまうふみに、素直じゃないと蒼甫が言います。

ふみは体を起こし、指はずるいと抗議しました。

何がずるいのか蒼甫が理由を訊ねると、ふみは言い淀みながらも正直に答えます。

蒼甫に触れられると身体が熱くなるのだ、と…。

それを聞き、自分限定なのかと嬉しそうに離す蒼甫。

ふみに反論する隙を与えず、蒼甫が口付けてきました。

そして腰の動きが再開され、体制故に奥までくる刺激にふみの表情は蕩けていきます。

与えられる快感にのみ込まれながら、蒼甫の言うとおりなのだとふみは改めて自覚するのです。

自分の身体がこんなにも熱くなるのは、蒼甫だけなのだと。

2人は間もなく、同時に達したのでした。

新たに迎える朝

翌朝、コーヒーの香りに誘われふみが目を覚ますと、ベッドの縁に腰掛ける蒼甫と目が合います。

ふみは一瞬で目が覚めました。

蒼甫に朝のあいさつをされ、顔を赤くしながら何とか返事をします。

恥ずかしさに苛まれながらも服を着ていると、寝癖のついたふみの髪を蒼甫が整えてくれることに。

あまりに普段と変わらない蒼甫の態度に、ふみは昨夜のことが夢だったのではと思い始めます。

すると、蒼甫が2人の関係について問いかけてきました。

ふみが振り返ると、さっきまで平然としていたのが嘘のように顔を真っ赤にしているではありませんか。

ですが、付き合うことになると思っていた蒼甫に対し、ふみは断りの謝罪をしてきたのです。

まさかの返事にうろたえる蒼甫。

ふみはあわてて理由を話します。

自分が美容師として一人前になるまで待ってほしいと語るふみ。

蒼甫はそれを受け入れます。

ふみの真っ直ぐなところも好きだとつぶやきますが、当の本人には聞こえなかったようです。

蒼甫は照れながらも抱き寄せ、浮気しないようにと言うのでした。

自分の為のスタート

自宅に帰ったふみは、蒼甫と両思いになれたことを喜びます。

するとそこへ、父親から電話がかかってきました。

軽く会話し、ふみがお金を振り込むことを伝えると、父親からもう大丈夫との言葉が。

なんと、新しく始めた事業がうまく行き始めたようです。

しかも、ふみが今までは送金していたお金はすべて取ってあったらしく、既に送り返したと言うのです。

父親は、今後は自分の為に使うようにとふみに伝えると、電話を切りました。

おどろきの展開に、自分の為に使うということを考えたふみは、今日が給料日であることを思い出します。

そして、早速街へ繰り出しました。

まずはコンタクトを購入し、次は服屋へ向かいます。

目についたワンピースの値段に一度は諦めますが、すぐに戻り思い切って買ってしまいました。

早く蒼甫に追いつけるようにと願いながら…。

眼鏡を辞めコンタクトにし、買ったワンピースを着て出勤してきたふみに、スタッフ達はおどろきを隠せません。

蒼甫はふみのその姿を見て、千葉要が持ちかけた専属スタイリストの話を思い浮かべます。

そして、大事な話があるとふみを呼び出すのでした。

7話の感想:通じ合ったかと思いきや…

付き合えると期待していたのに、おあずけをくらってしまった蒼甫でしたね。

でもお互いの気持ちはちゃんとわかってるので、これから新しく2人の関係がスタートしていくのでしょう。

ふみも家の事情が解決し、自分のために使えるお金が舞い込みます。

ひたすら欲しいものを買うのではなく、少しでも蒼甫と釣り合えるようにという気持ちが健気ですよね。

雰囲気が一気に変わったふみですが、今後変な虫がつきそうで心配…。

決して悪い子ではないと思うのですが、千葉がふみを気に入っているのも気になりますね。

蒼甫も不安そうだし、でもふみのためになることならと葛藤してそう!

専属スタイリストの件、ふみはどんな選択をするのでしょうか?

次のお話も楽しみです!

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