女の子が抱いちゃダメですか?2巻(6話〜11話)のネタバレあらすじに感想も

こちらの記事では、女の子が抱いちゃだめですか?の7話〜11話のネタバレを紹介しております。

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目次

女の子が抱いちゃだめですか?2巻のネタバレを紹介!

7話:マッサージ

嫌な予感

篠宮は、この頃自分の気持ちの軽さを感じていました。

先日、美月が言ってくれた「二人で幸せになりましょうよ」という言葉のおかげです。

そんな篠宮ですが、自分の携帯に2日ほど放置したままの未読のメッセージがあることに気がつきました。

名前は「守山サキ」

その名前を見た瞬間、篠宮は凍りつきます。

頭が真っ白になりますが、タイミングよく同僚に会い、そのまま携帯をポケットに戻しました。

その数日後、美月の部屋に篠宮が遊びに来ました。

お酒を飲みながら楽しそうにする篠宮を見て、美月も篠宮の表情が柔らかくなったことを感じます。

今まで篠宮が引きずってきた過去を思い、胸を痛める美月。

同時に元カノの存在が気になり、少しモヤモヤした感情が芽生えました。

美月の本気

しかし、今日の美月には奥の手があります。

意を決した美月は、篠宮にあるものを差し出しました。

それは電動マッサージ器。

美月は思い切って、これをネットで購入したのです。

驚く篠宮ですが、美月は本気です。

どっちが抱くとかは置いといて、こういったグッズを使えばお互いに気持ちよくなれるのでは、と美月なりに考えていました。

そして、これを買った理由はもう1つありました。

それは、篠宮に対してはっきりと「下手くそだよね」と言い切るほどのS気質な元カノの存在を知ったからです。

美月は元カノの性格がハッキリして強気ならば、M気質の篠宮にお似合いだったのではと思っていました。

だからこそ、自分も変わらなければと思っての行動だったのです。

怯む篠宮に、美月は「一度試してみませんか?」と積極的。

振動する「それ」に、篠宮はドキドキし始めます。

二人の新しい世界

どこに使うつもりだろうと焦る篠宮。

すると、美月は思い切り篠宮の頬に当てました。

不意を喰らった篠宮に、美月は「そんないきなり強くはしませんから」と言いながら、胸にすり当てていきます。

思わず篠宮の鼓動は、高鳴ってしまいます。

少しずつと言いながら続ける美月ですが、ただのマッサージのようになっていることに気がつきました。

美月は少し考えた後、篠宮の背後に回り込みます。

そして思い切り背後から篠宮に飛びつきました。

篠宮が四つん這いになり、美月が上に乗る状態です。

美月は首筋にキスをしながら、「それ」を今度は下半身に滑らせます。

思わず反応する篠宮は、その振動よりも美月の体制や押し当てられる体の感触に敏感になっていました。

しかし、美月は篠宮の反応が薄いと思ったのか、今度は下半身を手で直接触り始めました。

忍び寄る存在

篠宮はそれには思い切り反応を示します。

それ以上触るとあぶない……と篠宮が思うほどの盛り上がりを見せた瞬間、篠宮の携帯のバイブが鳴り響きました。

「仕事かも」と言う篠宮に、美月は「中断してもいいんですか?」と強気な発言をします。

二人の間に、色めかしい緊張感が流れました。

篠宮が思わず腰を抜かした衝撃で、テーブルに置いてあった携帯が床に落ちます。

美月も画面を見る中、そこに表示された通知は「守山サキ」からの「彼女いても飲みに行くだけならよくない?」というものでした。

7話の感想:マッサージ器を大人のオモチャに?サキなる女性の登場で一波乱ありそう!

今回は、色んな意味でドキドキする展開となりましたね!

美月の積極的な姿勢と篠宮の抵抗できない姿の攻防戦には、思わず叫んでしまいそうでした。

元カノに負けたくないと思い切ってグッズを買う美月、あまりにも可愛すぎました!

回を重ねていくごとに、積極的になる美月からは目が離せません!

また、突然現れた守山サキの存在も一波乱呼びそうですね……。

美月にも携帯を見られてしまい、逃げ場のない篠宮、このあとどうなるんでしょう?

次話がとっても楽しみです!

8話:再会

篠宮への信頼

美月に「守山サキ」からのメールを見られて、慌てる篠宮。

美月は何も言えず、部屋は静まり返りました。

そんな美月を安心させようと、潔白を証明するために篠宮はメールのやり取りを美月に見せました。

その文面には、篠宮の毅然とした態度で返信した様子が伺えます。

ご飯にも絶対行かないからと約束し、美月を抱きしめる篠宮。

すると美月は、「篠宮さんのこんな顔知ってるの私だけでしょ?」と余裕の表情を見せます。

その美月の様子に、思わず篠宮は赤面し、言葉を失ってしまいました。

時刻は深夜0時を回ろうとしており、美月に促された篠宮は帰ることにします。

どこか不安げな美月の表情に、篠宮は思わず「明日会えない?」と唐突に言い出しました。

しかし、美月は明日女子会の予定が入っています。

断る美月ですが、篠宮の「今日すごい気持ちよかったから」という言葉に思わず胸がきゅんとします。

名残惜しそうに帰る篠宮を笑顔で見送りましたが、美月の胸は不安でいっぱいでした。

篠宮には信じてると伝えたものの、「守山サキ」が元カノであることは間違いありません。

文面を見る限り、かなり積極的な行動を取っている元カノに「負けたくない」と思うようになっていました。

また新しいグッズを買って仕掛けるべきか、美月は真剣に悩んでいました。

望まぬ再会

翌日、また最後までできなかったと落ち込む篠宮。

篠宮の中では、山の5合目まで行った感覚です。

以前より進歩しましたが、それでもあのとき連絡が来なければと思わずにはいられませんでした。

篠宮はふと、サキのことを思い出します。

サキはサバサバして勝ち気な女性でした。

少し抜けている篠宮のフォローも、いつもしてくれました。

当時から既に自分がM気質だと気づいていた篠宮は、サキとは相性がいいのだと思っていたのです。

しかし、サキは自分から攻めてくれる人が好きだと分かり、体の相性も悪いと気づき、別れることに…。

篠宮の中では、それがひどくトラウマのようにもなっていました。

そんなことを考えてボーっとしていると、同僚が声をかけてきます。

篠宮に予定がないと分かると、同僚は無理矢理篠宮をバーに連れて行きます。

バーでは中性的な雰囲気を醸し出す容姿の綺麗な男性スタッフが働いていました。

実はこの男性、女性を抱いたことも女性に抱かれたこともあるというのです。

タイムリーな話題に、篠宮はドキリ。

そして篠宮は思わず「抱かれたことがあるって本当ですか?」と聞いてしまいます。

男性スタッフは驚いたような反応を見せ、答えようとしますが、そのときちょうどお客さんが入ってきました。

なんと、そのお客さんは…サキ!

サキはここの常連だったのです。

すると男性スタッフが冗談混じりに「この人、抱かれることに興味があるんだって」とサキに向かって言い出しました。

慌てた篠宮は、会計を済ませてお店を出ることにしました。

サキの未練

逃げるように帰っていった篠宮。

残されたサキは、思わずその後を追いかけて行きます。

家に帰り着いた篠宮でしたが、その目の前になんとサキが現れました。

サキは、あの男性スタッフの元には必ず篠宮が現れると分かっていたというのです。

そして今の自分になら篠宮を抱くことができると、迫ります。

一方その頃、女子会を終えた美月は、友人に二次会に誘われますが断っていました。

なんと美月は、篠宮の家に行こうとしていたのです。

8話の感想:サキとの遭遇で篠宮は押しに負けちゃう?美月との関係も大ピンチ!

嫌な予感というのは的中しやすいですが、今回も的中でした!

サキが篠宮の前に現れるのではないか…と思っていた矢先に、出会ってしまいましたね。

しかも勝ち気で迫られるのが好きだというサキも、別れてから色々と思うことがあったような表情でした。

篠宮も押しに弱いので、ここを乗り切ることができるのか心配ですね…。

そして、そのベストタイミングで美月が部屋に向かってしまいます!

このままでは、篠宮と美月の関係が大ピンチを迎えてしまいます!

いや〜、次回が楽しみですね!

9話:告白

サキの意地

強引に、サキに部屋に押し入られてしまった篠宮。

サキは、篠宮に体を擦り寄せ誘惑していきます。

付き合っていた当時、篠宮の趣味を知った時は引いたサキでしたが、未練の方が大きかったと言うのです。

そんなサキは、篠宮と復縁できるように男性を抱く方法を勉強して、篠宮の理想に応えようとしていました。

しかし篠宮は迫るサキを押し返し、帰るように伝えます。

美月を裏切ることはできません。

それでも意地になっているサキもなかなか帰ろうとはしません。

「フツーに女の子を抱けるようになったこと?」というサキの質問に、篠宮は上手く答えられませんでした。

そんな篠宮の様子に、サキは勝ち誇ったような表情を見せます。

するとサキは「私が抱いてあげるよ」と言い、突然服を脱ぎ始めたのです。

その頃、美月は何も知らず篠宮の家へとどんどん近づいていました。

手には勇気を出して買った新しいグッズを持っています。悩んでいた美月が、篠宮と距離を近づけるために買ったものです。

部屋に着いた美月がインターホンを鳴らしますが、返事はなく、篠宮は出てきません。

不思議に思い、ドアノブを押してみると、扉が開きました。

恐る恐る部屋に入った美月は、玄関に女性の靴があるのを見つけました。

美月の表情は一気に曇ります。

真実を確かめようと、美月は家に上がり、リビングを覗くと…。

そこには、篠宮の首筋にキスをするサキと、反応して声を上げる篠宮の姿。

しかも篠宮はシャツがはだけて、だらしのない格好になっています。

状況を信じられない美月は、涙を浮かべてその場にしゃがみこみます。

あの表情は自分しか知らないと思っていたからこそ、裏切られたような気持ちになりました。

しかし、何やら二人の様子がおかしいのです。

サキは篠宮に向かって「おかしくない?」と問い詰めています。

美月はその声を聞いて、もっと近くのところから部屋を覗きました。

篠宮の下半身が全く反応していないのです。

納得できないサキは、篠宮を追い詰めます。

その姿を見て、部屋の外の美月も何か思い込んだような表情を見せました。

篠宮の覚悟

そんなサキに、篠宮は「無理をしているのではないか」と声をかけました。

かつて無理していた篠宮だからこそ、サキの気持ちが分かるのです。

サキが好きそうな男になるために頑張りすぎて、自分を追い詰めて、好きという気持ちを無視して無理ばかりしていた篠宮。

だけど、今はサキがかつての篠宮のようになっていました。

先を行くような篠宮の姿に、サキはすこしムッとして「篠宮は変わったのか」と尋ねました。

「かっこ悪くてもいいかなって思うくらい。」という篠宮の返答。

篠宮は、美月が大切で裏切りたくない思いがとても強かったのです。

そして何より美月じゃないとダメで、抱かれるなら美月がいいと思っていました。

篠宮の思いを聞いた美月は、たまらなくなって、ドアを開けてリビングに入っていきます。

驚く篠宮の前を通り過ぎ、美月はサキの真正面に立ちました。

9話の感想:迫りくるサキの誘惑に負けなかった篠宮!美月の男前っぷりも炸裂!

雨降って地固まるようなお話でした。

美月が部屋を覗いた時は、篠宮の態度にびっくりしましたが、篠宮らしい拒否の仕方に安心しました!

ちょっと悪者扱いになっていたサキも、篠宮と別れてから一生懸命だったことが分かり、余計に切なかったですね。

そしてさすが男前の美月、篠宮の思いを聞き、飛び出してずんずんと進んでいました。

しかもその行き先は篠宮ではなく、サキ!

彼氏を襲おうとした元カノに、真っ直ぐな美月は何を伝えるのでしょうか??

10話:仲直り

サキの失恋

サキに迫った美月は、じっとサキを見つめます。

その迫力に思わず目をそらすサキ。

「あの」とようやく美月が口を開きました。

「本当に篠宮さんのこと好きなんですか?」という美月の質問に、場の緊張感が高まります。

美月は、ずっと部屋の外から見ていて、サキの行為は勝手で一方的に見えたと言います。

そして、本当にやり直したいなら別れた時のことを向き合ったほうがいいと伝えました。

美月の言葉に、サキはハッとしたような顔をします。

しかし、自分の過ちを認めることはせず、「これは本気じゃない」と言い訳を始めました。

あまりに白々しい態度に、美月は怒りを覚えます。

しかし、別れた時は感情的だったので気になっていたというサキの本音の部分がこぼれました。

その一瞬の本音に、美月も思わず黙り込みます。

今の彼女に鉢合わせて冷めてしまったと言い、そそくさと部屋を出ようとするサキ。

そんなサキの様子を見て、篠宮は思わず「変わらないね」と声をかけました。

篠宮には、その言動がサキの意地っ張りなところだと分かっていたのです。

別れたときの態度も、今こうして捨て台詞を置いて帰ろうとするところも、サキは強がっていただけでした。

だからこそ、篠宮は「もう終わったんだよ」ときちんと伝えました。

なぜなら、篠宮にはもう大切な人がいるからです。

篠宮の真剣な思いを聞いたサキも、ようやく腑に落ちた様子。

「勃たない男とは遊びたくない」と言い捨て、部屋を去りました。

ひとり道を歩くサキは、先程のバーの男性スタッフに出くわします。

サキの様子を気にしていた男性は、サキに声をかけます。

しかし、顔を上げたサキの目からは涙が溢れていました。

篠宮への素直な思いをこぼしながら、泣きじゃくるサキ。

篠宮と別れた後、サキは本当は自分勝手だった自分を反省していました。

篠宮が淡白な理由も聞かず、話し合わずに自分だけで考えて、不安になっていたのです。

だからこそ、再会して今度こそ篠宮のやりたいことをしようと思ったのに、また自分勝手なことを繰り返していたと気がついたのです。

そんなサキを、男性はそっと抱きしめます。

「俺ならサキちゃんを不安にさせないけどな」と言う男性に、思わずサキは笑います。

ですが、男性は遠いところを見るような切ない表情を浮かべていました。

複雑な美月の女心

一方、篠宮の部屋では篠宮が一生懸命に土下座をして美月に謝罪をしていました。

今日の出来事が許せず頬を膨らませる美月でしたが、サキの気持ちも少し理解しています。

篠宮と上手くいかなかったときは、美月もつらい思いをしたからです。

堪らなくなった篠宮は、拗ねる美月をぎゅっと抱きしめました。

しかし、篠宮が謝れば謝るほど、美月もモヤモヤが積もります。

今度は美月が篠宮を押し倒しました。

そして、攻められて顔を赤くする、あの表情を他の女性に見せたことがムカつくと素直な気持ちを伝えました。

すると大胆な美月は、服を脱ぎながら「お仕置きです」とスイッチを入れるのでした。

10話の感想:ようやくついたサキとの決着!しかし、美月の嫉妬によりまた二人の関係に展開が!?

ついにサキとの関係に決着がつきました。

これで、長年抱えた篠宮のトラウマも解決したのではないでしょうか。

一見大人しそうに見えて、元カノにもきちんと思いを伝える美月ちゃん、とっても素敵でした。

篠宮も、本当はサキの強がりだと分かっていたんですね。篠宮の優しさが分かる話でした!

美月と篠宮は、お互いないものを持っていてお似合いだなぁとつくづく思いました。

困難を乗り越えた二人が、またどうしていくのかが楽しみです!

11話:燃え上がるふたり

美月の逆襲

元カノの前で可愛い表情をしていたことだけではなく、篠宮の優しくて断らない対応にもモヤモヤする美月。

美月はそのまま篠宮をベッドに連れて行きます。

ベッドで待たされてドキドキしている篠宮の元に、美月は何やら色々なものを持って現れました。

そして二人の携帯の電源を切り、誰にも邪魔されない環境を作っていきます。

今回の美月は、どんなに篠宮が恥ずかしがってもやめるつもりはありません。

そして、美月は篠宮に脱ぐよう指示をします。

お互いに服を自分で脱いでいく二人は、それだけで興奮が高まっていきます。

篠宮も、男が自分で服を脱ぐのは当たり前なはずなのに恥ずかしさを覚えました。

二人が纏うのは、下着一枚だけ。

興奮した美月が、篠宮に「私にこれからどうされたいですか?言って?」と問いました。

挑発的な美月の態度と表情に、篠宮も鼓動を速くします。

モジモジしながらも、「抱かれたい」と答えた篠宮。

その姿と言葉に、美月はときめきのあまり胸が締め付けられます。

しかし、篠宮は抱かれることへの準備ができていないようでした。

そんな様子を見て、美月も自分も同じだと話します。

その間も美月は、自分の指で篠宮の手のひらをなぞっています。

いやらしいその手つきに篠宮は、興奮を隠せません。

「抱く」ということは抱きしめることなのか、リードすることなのか、入れることなのか曖昧だという美月は、その言葉の意味を自分たちで見つけていきたいと伝えました。

そしてわざと興奮させるように、耳元で囁く美月に、篠宮もどんどんボルテージを上げていきます。

美月の奥の手

二人はしばらく深いキスに酔いしれます。

すると、美月が「今日はこれを使いたい」とローションを取り出しました。

新しいグッズが出てくると思わなかった篠宮は、思わず顔を赤らめます。

この前、電動マッサージ器を使った時の篠宮の反応がよかったので、また喜んでほしいと思って買ったのです。

ノリノリな美月は、早速篠宮の体にローションを垂らしていきます。

思ったよりも、ローションが冷たいことに驚きの声をあげる篠宮。

しかし、どんどん熱くなっていくローションに興奮するのも、また事実でした。

篠宮の上半身の上に、器用に指を滑らせる美月は「篠宮の体が熱い」と言います。

その言葉に篠宮は何だか恥ずかしくなりました。

熱いのは美月の手なのか、篠宮の体なのかもはや分かりません。

篠宮の速まる鼓動が美月にも伝わって、ふたりはどんどん熱を帯びていきます。

どんどん手を動かして、美月が下半身に手をかけようとしたとき、篠宮がその手を止めました。

篠宮も、美月に触れたいのです。

それは攻めることとはまた別で、純粋に触れたいという思いからでした。

「好きな人に触りたい」という言葉をきっかけに、二人はお互いの体を触り合っていきます。

美月が纏っていた下着も、篠宮によって外されてしまいます。

いよいよ興奮が頂点に達した美月は、「もう我慢の限界です」とそのリミッターを外しました。

11話の感想:一度入った美月のスイッチは止められない!今度こそ邪魔されずに終われる??

今回はなんとも贅沢な回でした!

久しぶりに何の邪魔も入らず、二人のイチャイチャが満載。

いつもは邪魔してくる携帯電話の電源を切る、美月の周到さも完璧です。

これまでのどの回よりも、二人がとても素直でとても積極的なのが分かりました。

何より自分に素直になった篠宮の可愛さは、破壊力が抜群でした!

「抱かれたい」と言ったときの表情は、美月がときめくのも頷けます。

二人の興奮も高まって、すごくいいところで終わりましたが、このまま邪魔が入らずにひとつになることは出来るんでしょうか!?

次が待てません…!

12話以降は現在作成中です。

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