俺の指で乱れろ。〜閉店後のサロン、意地悪に焦らされて(漫画)2話のあらすじネタバレに感想も

こちらの記事では、マンガ「俺の指で乱れろ。〜閉店後のサロン、意地悪に焦らされて」2話のネタバレを紹介しております。

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目次

俺の指で乱れろ。〜閉店後のサロン、意地悪に焦らされて2話のネタバレを紹介!

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人気サロン「Freja」で、美容師を目指すアシスタントのふみ。

カリスマ美容師の七瀬蒼甫にあこがれ上京してきたのですが、何かと失敗ばかりして居残りを言い渡されてしまいます。

閉店後、蒼甫を練習台にして髪を洗っていたはずが、顔を引き寄せられ唇が重ねられたのです。

そしてシャンプー台に乗せられ、蒼甫に体を愛撫されたふみは、感じるがままに達してしまうのでした。

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2話:カリスマの魔法

変わるのは見た目だけでなく…。

ふみは久しぶりに髪をセットしていました。

高い位置でお団子を作り、後れ毛をゆるく巻くスタイル。

洋服はすぐに変えられませんが、髪型ならお金をかけずイメージチェンジができると考えたのです。

そこへ蒼甫が出勤してきて、先日のこともあり、ふみはどんな顔をして話せばいいのかとあわてます。

ですが蒼甫はいつもと変わらない様子で、話があるとふみに声をかけ、奥に入って行ってしまいました。

困惑したふみは、都会ではよくあることなのだろうかと頭を悩ませます…。

呼ばれた部屋に行けば、ストリートという雑誌を見せられました。

ふみは昔から読んでいたと告げれば、今度蒼甫がヘアメイクを担当することになったと知らされます。

なんと蒼甫のアシスタントとしてふみを連れてって行ってくれると言うではありませんか!

おどろくふみに蒼甫は、早く一人前のスタイリストになってもらわないと困ると話したのです。

その日の晩、ふみは湯船に浸かりながら、今度の現場入りに喜びを噛み締めます。

そして、ふと幼少期のことを思い出していました。

在りし日の淡い思い出。

ふくよかな男の子が、同年代の子供たちに”デブ”や”まりも頭”とからかわれ、膝を抱えていたのです。

そこへふみがやってきてやめるように言うと、子供たちは逃げていき、いじめられていた子に声をかけました。

その子は、自分のような外見のやつはいじめられて当然だと話します。

そんなことはないと、ふみはその子の髪をカットし整えてあげました。

中々の出来栄えに感心する男の子。

ふみは将来、美容師になってたくさんの人を変身させたいと夢を語ります。

そしていつか、雑誌で特集を組んでもらうのだと。

「な…なれるよ絶対に!」

力強く言われたその言葉に、ふみはありがとうと返したのでした。

思い出の男の子、彼は元気だろうかと懐かしさに笑みを浮かべます。

そして雑誌の撮影日、現場入りしてきた芸能人の千葉要(ちばかなめ)を目の前にし、ふみはテンションが上がります。

蒼甫にからかわれながらも、ミーティングがスタート。

緊張しているふみに蒼甫が声をかけ、自分も初めての時はガチガチだったと笑って語ってくれたのです。

その笑顔に、ふみは目を奪われてしまいました。

そこへ、あわてたスタッフが蒼甫に駆け寄ってきます。

どうしたのかと聞けば、千葉の相手役のモデルが急遽撮影をキャンセルしたいと、連絡がきたのだそうです。

緊急事態!蒼甫がとった行動は…?

まさかの事態に、代わりは手配できないのかと聞きますが、急すぎてできないと断られたとのこと。

撮影はどうなるのか…、不安になるふみの横で蒼甫は何か考え込んでいました。

そしてスタッフに、コンセプトを変更しようと告げると、ふみの肩を抱きモデルにすると言いだしたのです。

心の中でおどろくふみ、千葉も素人であるふみで大丈夫なのかと聞きます。

「どこにでもいるような女の子でも可愛く変身できる。」

こんなコンセプトの方が、読者から共感を得られると蒼甫は話し、自分を信じてやらせて欲しいと頼むのでした。

控え室にて、やはり自分ではまずいのではないかと、ふみは蒼甫に言います。

やるしかないのだから腹をくくれと怒鳴られ、 勢いのままに返事をするふみ。

怒鳴り口調とは裏腹に、メガネを外し髪を解く手つきは優しい…。

「安心しろ。俺がお前を誰よりも可愛く変身させてやる。」

囲うよう鏡に手をつき、ふみを見つめる蒼甫。

顔を赤らめる彼女に、ゆっくり顔を近づければ、触れるだけのキスをします。

肩を撫でられ、その感触だけで体が反応してしまうふみ。

服をたくし上げられたところでやめさせようと声を上げますが、耳を舐められ一気に力が抜けてしまうのです。

胸を直に触られてしまえば、その口からは嬌声が漏れ出します。

淫らで甘やかな魔法。

化粧台に乗せられ、蒼甫に鏡を見るよう指示されました。

そこには、上気し蕩けた顔をしたふみが写っていたのです。

恥ずかしさに目をそらすふみのショーツを、一気に脱がせる蒼甫。

さすがにこれ以上はと再度やめるよう言います。

ですが蒼甫の指に直接秘部を触れられ、制止の声は嬌声に飲み込まれてしまいました。

秘部を触っていた手をふみの目の前にかかげ、その指には糸が引くほど愛液が絡みついていました。

蒼甫はそれを一舐めし、今度は膣に指を挿入して中を刺激してきます。

水の音とふみの声が部屋を満たし、すがるように服をにぎられ上目遣いに名前を呼ばれた蒼甫は、深く口付けます。

蒼甫の唇と指に攻められ、そのままふみは絶頂を迎えるのでした。

その後、メイクとヘアセットをしてもらい目を開ければ、魔法にかかったふみがそこに。

スタジオに入ると、千葉もスタッフもおどろいており、ふみに視線が集中します。

蒼甫の声に現場が動き出し、ふみはまた緊張してきました。

そっと後ろから肩を包み、自信を持てと励ます蒼甫。

素肌に触れる蒼甫の手に、ふみは緊張ではなく安心を覚えました。

撮影が始まり、千葉と恋人のように寄り添い撮影に挑みます。

カメラマンに千葉を見つめる気持ちでレンズを見るよう指示されますが、ふみの視線の先には蒼甫しかいません。

カメラマンが言うように、その顔はまるで恋をしているかのような表情でした。

2話の感想・考察:蒼甫の指に施されるヘアメイクと快感に…

蒼甫のことを意識してか、髪をセットしたふみはそれだけで可愛いですね♪

さて、今回ふみが蒼甫のアシスタントとして雑誌の撮影現場に向かうことになりました。

やっと一歩前進というか、蒼甫もふみのことを気にかけているんでしょうね。

ですが、当日にモデルがドタキャンするというアクシデントが発生。

蒼甫は動じることなくふみをモデルに起用し、己の手で変身させるわけですが…。

下準備をするかのように、メイク前にふみの体に触れていく蒼甫。

前回もそうでしたが、蒼甫はふみを攻めるだけでまだ体をつながってないんですよね。

いざ撮影が始まれば、ふみはひたすらに蒼甫を見つめいて、隠しきれない想いがにじみ出ていました。

今回の経験が今後に活かされるのか、続きが楽しみです♪

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