三森さんのやらしいおくち4話(漫画)のネタバレ感想や考察も紹介!

こちらの記事では、マンガ「三森さんのやらしいおくち」の4話のネタバレを紹介しております。

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目次

三森さんのやらしいおくち・4話のネタバレを紹介!

[box class=”box26″ title=”これまでのあらすじ”]

三森さんは悠真になら自分をすべてさらけ出してもいいと思えました。

一夜限りかと思っていたら、また会ってくれますか…?と樹先生に問われて…!?

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4話:噛み合わない二人

週末

悠真の自宅で身体を重ねる2人。

週末の夜には身体をつなげるのが日常になっていました。

三森さんの口の中を刺激しながらも、優しく身体を重ねる悠真。

悠真にならみっともない声を出しても、唾液で身体を濡らしてしまってもいい…と三森さんは思っていました。

そのことがうれしかったはずですが、身体を重ねれば重ねるほど“何か”が引っ掛かかっていて…。

三森さんは自分の”役割”を果たさなければならないと思っていたのです。

その役割とはセフレとしての”役割”。

唯一の理解者である悠真が望んだとおりに身体を重ねるだけでも構わない。

満たされているはずなのに…三森さんの心の中には苦しさが残っていたのです。

戸惑い

悠真の部屋を後にし、エレベーターに入り込む2人。

泊って行けばいいのにと言う悠真。

しかし三森さんは、帰れる距離だから泊る必要が無いと断る始末。

そうゆうことじゃなくて…とつぶやきながら悠真は三森さんの手に自分の手を重ねてきたのです。

三森さんは、恥ずかしい気持ちとカメラがあることを心配して平然とできません。

人に見られたらまずいんじゃないかと悠真に問いつつも、握られた手をそっとほどくのでした。

赤い顔をした三森さんの姿を見て、だって…と悠真は甘えたように声をかけてきました。

そして、ちょっとでも誠さんに触っていたい…と。

三森さんは「セフレなのに…」と心の中で勘違いをしないよう葛藤することに。

ですが、そんな三森さんに気がつかない悠真は、エレベーターを降りた時に突然唇を重ねてきたのです!

悠真はうれしそうな表情を浮かべます。

しかし、三森さんは内心振り回されているだけだ…とうれしさと戸惑いが混ざった感情で困惑することしかできませんでした。

突然の呼び出し

会社の会議が終わった後、ふと何気なしにスマホを見る三森さん。

すると、悠真から今日会えるかとの誘いのメッセージが。

平日に連絡が来ることが珍しいと思った三森さん。

会社の帰り間際に部下から食事に誘われた三森さんですが、先約があると言い誘いを断ります。

部下からは彼女ですか?と聞かれましたが、残念ながら違う…と三森さんは少し寂しそうな表情を浮かべ答えました。

待ち合わせたお店に行くと悠真が先に来ていました。

おすすめの料理と言われたものは卵焼き。

悠真はあーんと言いながら箸を差し出してきます。

戸惑いつつも卵焼きを頬張り、口の中に入ってきた感触に少し三森さんは反応してしまい、自身ではその反応を押さえれません。

その直後、部長?と声をかけられます。

振り返ってみると、そこには先ほど食事を誘ってきた部下が居たのです。

三森さんはさっき卵焼きを食べさせられたところを見られてしまったんじゃないか…と一気に不安に。

部下はお話し中にすみませんでしたと、謝って来ました。

友人なんだと説明し、悠真も『友人』の樹です、と笑顔で答えてくれたのです。

部下はそろそろ戻りますと軽くあいさつをして席へ戻って行きました。

三森さんはなぜか顔を赤くしています。

なぜかというと、悠真の手が三森さんの膝の上に。

更にまさぐるように手は太もものあたりまで…

さえぎるように三森さんは悠真の手を押さえます。

悠真は友達か…と残念そうにつぶやきました。

食事を終えるとまた週末に…と悠真は言います。

その場を去ろうとした悠真の洋服を掴み、「しないのか…?」と三森さんは聞きます。

悠真は友人とか言うから…とすねるようなそぶりを見せつつも、したい…と正直に言うのでした。

違和感

悠真の部屋に着き、シャワーも浴びずにベットの押し倒されてしまう三森さん。

シャワーを浴びたいと願い出ますが、悠真に却下され脇を舐め上げられ…。

三森さんは脇なんて…と拒否をしますが、うれしそうにことを進めていく悠真。

どうしてそんなことまでできるんだと涙を浮かべます。

三森さんはセフレなのに愛があるような素振りはなんなんだと。

変態…とつぶやくのが精一杯。

悠真は三森さんの熱くなっている部分に手を伸ばしてきます。

身体の反応は止められません。

心の中では優しくされてしまうと特別なんじゃないかと錯覚してしまう…困惑が止められません。

身体を重ねた後、悠真は2人の関係を知られるのは怖いですか…?と聞いてきました。

悠真はゆっくりでいいから、誠さんとのことを堂々とできるようになりたいと思っていると続けて話してくれたのです。

三森さんは返す言葉が出てきません。

悠真はそんな三森さんの反応を見て、映画や食事に行かないかと提案。

身体を重ねる事以外をするのか…?と三森さんは内心思ってしまいますが、デートみたいだな…と思わず言葉がもれてしまいます。

デートですよ?と屈託のない態度で反応してくる悠真。

三森さんは少し微笑み、楽しみにしていると返事をするのでした。

4話の感想:素直に受け止められない三森さん

ちょっと三森さんの気持ちが切なく伝わってくるようなお話でしたね。

身体を重ねるだけでも十分だったはずなのに、更に別の関係を望んでしまうような気持ちに…。

本当にただのセフレなのか?

でも樹先生の感じを見ていると三森さんのことを大切に大事にしているような感じがしますが。

結局三森さんがただこじらせているだけなのか…?

樹先生の気持ちまではハッキリしませんでしたが、三森さんが考えすぎて暴走しているんじゃないかと思ってしまいましたね(笑)

次のストーリーはデートをする2人を見れそうです。

どんな関係に発展していくのか楽しみですね♪

また、次回のお話も見たいですね!!

この続きはネタバレの文章よりも今すぐマンガでドキドキしてみませんか!?

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