三森さんのやらしいおくち(漫画)3話のネタバレや感想に考察も紹介!

こちらの記事では、マンガ「三森さんのやらしいおくち」の3話のネタバレを紹介しております。

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目次

三森さんのやらしいおくち・3話のネタバレを紹介!

[box class=”box26″ title=”これまでのあらすじ”]

三森誠は“口”にコンプレックスを持っていました。

そのコンプレックスとは“口の中”が異常に感じてしまう事で…!?

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3話:会いたいがために…

思い出してしまう…

家に帰ってから湯船に浸かりつつ歯磨き指導を思い出す三森さん。

でも、思い出すのは歯磨き指導よりも、樹先生の手つきや表情。

思い出してしまい、思わず自慰行為をしてしまいます。

樹先生を思い出しながら自慰行為をしてしまった事にがく然としてしまいます。

が、樹先生での前なら自分を隠さずにいる事が出来るのではないか…と思ってしまいます。

悶々と考えてしまう三森さんですが、虫歯もなく歯医者に行く理由もない為、どうすることもできません。

次の日の会社。

出勤すると、社員たちが歯医者のことで話しているのが聞こえてきます。

「歯のクリーニングにいかなきゃ…」
「甘いもの食べて虫歯になる…」

三森さんは何をやってるんだ…と思いながらも、仕事帰りにコンビニで甘いものとタバコを購入していたのです。

歯医者に行くキッカケになれば…と。

まさか…

三森さんは、仕事帰りにコンビニで甘いものとタバコを買う事が当たり前になっていました。

早く帰らないとアイスが溶けるな…と考えながらタバコをふかしていたところに、コンビニに入っていく一人の男性の姿が。

その男性に視線を向けてみると、なんと樹先生がコンビニに入って行こうとしていたのです。

タバコを吸っている三森さんを見つけた樹先生はタバコを取り上げます。

買っていたコンビニのアイスを見てがく然とする樹先生。

以前はタバコなんて吸っていなかったのに…とつぶやきながら口の中を見せるように三森さんに言うのでした。

三森さんは唐突に口の中に指を差し込まれてしまいます。

顔は赤く紅潮し、目は潤んだ状態に。

思わず声も漏れてしまいます。

そんな三森さんを見て、樹先生は場所を変えましょうと促したのです。

ホテルにて

連れていかれた場所はラブホテル。

三森さんはベットの上に押し倒され、あおむけの状態に。

上には樹先生が馬乗りになっている状態です。

口の中を診察すると言い、口の中に指を差し込まれ歯列を指でなぞられ…

三森さんは反応してしまいます。

声を出してもいいですよ…と樹先生に優しく言われ、三森さんは声を我慢することをやめました。

三森さんの身体はもちろん反応しますが、樹先生も同様に下半身が反応していました。

先生が反応していることにおどろく三森さん。

樹先生は三森さんを見ていたら反応してしまう…と声を漏らすように言います。

そして三森さんに優しく問いかけます。

俺としてみる…?と。

初体験

自分の性癖をさらすことが出来る事に喜びを感じます。

三森さんは、してみる…と潤んだ瞳で樹先生を見つめながら行為を望みました。

唇を重ね、他人行儀はやめて名前で呼んでと樹先生に言われます。

恐怖心が出てくる三森さんに優しくささやきながら行為を進めていく樹先生。

三森さんはその言葉に身を任せる事にしました。

行為を終えた後、三森さんを可愛いと樹先生は言います。

そしてまた会ってくれますか…?と優しく問いかけてきます。

性癖を隠さなくていい…と思った三森さん。

これはセフレかもしれないと思いつつも、また会う事を了承したのでした。

3話:コンプレックスをさらけ出せた三森さんですが…

とうとう身体をつなげてしまった2人でした。

なんだかんだで樹先生の事を考えてしまう三森さんが可愛くて仕方ない…!!

まるで恋する乙女のような…。

そんなに歯医者に行くために必死にならなくても…と思いつつもどうしても会いたかったんだなぁという気持ちが伝わって来ましたね。

再会した時の樹先生の高ぶりも見ていて、うれしかったのだろうなと(笑)

三森さんの濡れた瞳にくぎ付けでしたから。

今後はセフレとして関係が進んで行ってしまうのでしょうか…?

二人の今後の関係性が気になってしまいますね!!

この続きはネタバレの文章よりも今すぐマンガでドキドキしてみませんか!?

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